症例写真

涙袋ヒアルロン酸症例写真

ビフォー・アフター
Before After(メイクなし)
 
  After(メイクあり)
(1週間後)
高須幹弥医師からのコメント

20代の女性で、元々小さな涙袋はあったのですが、もっと大きくしたいということでヒアルロン酸を左右に0.15mlずつ注入しました。
涙袋のヒアルロン酸注射は、注入すればするだけ膨らむわけですが、やればやるだけ良くなるというものではなく、やり過ぎると目袋(老人に見られる目の下のたるみ)のようになってしまいますので、やり過ぎないことが大切です。
また、涙袋専用の粒子の細かいヒアルロン酸を用いていますので、目の下の皮膚の薄いところでもきれいになじんで、凸凹になったり、膨らみ過ぎてしまうことはありません。
私の経験では、涙袋にヒアルロン酸を注射した場合、注入する量にもよりますが、他の部位に比べて長く持続する印象があり、注射して1~2年経ってもまだかなりのヒアルロン酸が残っている方が多いです。
涙袋というのは、若い時にあって齢をとるとなくなるもので、また、笑ったときに膨らんで、笑っていないとしぼむものです。
そのため、涙袋をつくると若々しく笑顔あふれる明るい顔に見られるようになります。

※施術後(After)のメイクあり写真について
女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。
術後の経過
高須幹弥医師からのコメント
注射前
注射前です。
元々小さな涙袋はあるのですが、それほど目立ちません。
注射直後
注射直後です。
左右に0.15mlずつ注入しました。
直後は少し腫れていますが、1~2日ほどできれいになじんできます。
アイメイクは当日からできます。
1週間後
メイクなし
1週間後の化粧なしの状態です。
きれいになじんでいます。
とても自然だと思います。

メイクあり
1週間後のメイクありの状態です。
涙袋の上にメイクで強調させるとより涙袋が引き立って、芸能人やモデルさんのようになりますね。
※施術後(After)のメイクあり写真について
女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

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