エラボトックス・ボツリヌストキシン注射(プチ小顔術)

注射1本の気軽さで
エラの張りを自然に改善

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

イタリアンリフト+エラボトックス注射で、たるみ引き締め、小顔の相乗効果を出した症例写真

ビフォー・アフター

Before After
高須幹弥医師からのコメント

20代女性の患者様で、頬~フェイスラインのたるみを気にされていました。
診察させていただいたところ、年齢相応に顔が老化してたるんでおり、特に頬の締まりがありませんでした。
また、エラが横に張っているため、頬~フェイスラインのたるみを強調させ、余計に老けてみえる上に、顔が大きくみえました。
治療は、イタリアンリフトを左右の頬に3本ずつ(計6本)入れ、頬~フェイスラインのたるみを引き締めて、エラボトックス(ボツリヌストキシン)注射で横に張ったエラを縮小することになりました。
イタリアンリフトで頬のたるみが上がり、締まりのある顔つきになりました。
また、エラボトックス(ボツリヌストキシン)注射で横に張り出したエラの筋肉(咬筋)が萎縮し、小顔になり、フェイスラインがよりシャープになりました。
この患者様のように、イタリアンリフトなどのたるみを引き締める治療と、エラボトックス(ボツリヌストキシン)注射などのボリュームを減らす小顔治療を併用すると、それぞれの治療の相乗効果が出て、よりいっそうの効果が現れます。

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