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あなたの願いを叶える方法

あなたの願いを叶える方法 後悔している入れ墨&アートメイク 専門家の確かな技術で取り除く ファッション感覚で入れる人も増えている入れ墨。メイクの手間を省いたり、顔立ちをくっきり見せたくて入れるアートメイク。しかし、入れるんじゃなかった!なんとかして消したい!っと言った後悔が後を絶たない。トラブルなしで、すっきり悩みから解放される方法を、高須幹弥医師がお話しします。… 詳しくはこちら

満足できる除去を実現するには?

どんな入れ墨でも、除去できるの?

除去しやすいものと、しにくいものがあります。

傷跡を残すことのないレーザーが反応しやすい黒や青の単色のものは、除去しやすい入れ墨といえます。
ただ、色だけでは判断しきれないのが実状。皮膚の深いところに色が入っているほど、除去しにくくなるからです。また、色の素材や入れ方も重要なポイント。
一般の方はよく、ご自身で墨汁やマジックなどを使って入れ墨を入れます。この場合は皮膚への定着率が低く、比較的皮膚の浅い部分に入っているケースが多いので、数回のレーザー照射でほとんど目立たなくなってきます。しかし、プロが入れ墨専用の染料や用具を使って皮膚の深い部分に入れていると、黒や青でもなかなか除去しきれない場合が出てきます。

施術の傷跡は、残ることもある?

残る残らないは、施術方法によって違ってきます。

赤やピンク、黄色などのカラフルな入れ墨は、レーザーではなかなか反応しないので、他の方法を選択することになります。
レーザー以外の方法は、どうしても治療の傷跡が残ってしまうもの。幅の狭い入れ墨の場合は、切除縫縮で1本の線に。これができない広範囲のものは、皮膚表面を削る剥削を選択する場合が多くなります。
もうひとつ皮膚移植という方法がありますが、高須クリニックではあまりおススメしていません。入れ墨部分に移植する皮膚を、カラダの別の部分から切り取ってこなければならない。つまり、もうひとつ傷跡をつくってしまうからです。

何事もなかったようにしたいのですが…

できるだけ元通りへ。プラスαの治療で、さらにきれに。

切除縫縮のガラスで切ったような線、剥削の火傷の跡のような状態。どちらも時間が経てばある程度はまわりの皮膚となじんできますが、体質によっては術後すぐの赤みや凹凸がそのまま残ってしまう方がいます。また、ある程度まわりの皮膚となじむといっても、早く目立たなくしたい、もっと目立たなくしたいというのが本音でしょう。
こうしたご希望には、Vビームやステロイド注射などを使って、赤みや凹凸を和らげていく治療も可能です。

色や大きさに加え、深度や染料の種類まで。
様々な角度から検討し、できる限りきれいにする

入れ墨とひと口に言っても、ベストな除去法を選択するには多くの情報が必要です。高須クリニックでは入念な視診と問診を行い、その人に合った方法を提案。ご満足いただける仕上がりを目指し、最善の努力をさせていただきます。

どんな人が入れ墨を入れる?

男性は広範囲に入れ墨を入れる傾向があり、意外なことに真面目な方が多いよう。
思春期や20前後の若い時期に、「強くなりたい」「新しい自分になりたい」などの理由で入れる方が多くみられます。女性の場合は、小さなカワイらしい図柄をファッション感覚でというのが主流。どちらも最近多いのは、海外旅行で入れてくるケース。海外では入れ墨を入れている方が多く、旅先の開放感も手伝って、気軽にやってしまうようです。

まわりはどう思っている?

海外ではとがめられることの少ない入れ墨も、日本では「不良」「堅気ではない」と見られてしまうのが実状。
銭湯や温泉で入れ墨お断りと言われたり、職業まで制限されることがあります。社会的に何かと不便なだけでなく、家庭の中でも肩身が狭いという場合も。「子供になんと言い訳するのか…」、親の立場になって後悔の念を募らせる方も多く見られます。

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