症例写真

アゴ先の長期持続型ヒアルロン酸注射+エラボトックスでシャープな輪郭を作った症例写真

ビフォー・アフター
Before After(3ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

20代女性の患者様で、輪郭をシャープにしたいという御要望でした。
診察させていただくと、エラの筋肉が発達して、顔の横幅がやや広いのと、顎先があまり出ていないという輪郭でした。
エラボトックス・ボツリヌストキシン注射と顎先の長期持続型ヒアルロン酸注射をすることになりました。
エラボトックス・ボツリヌストキシン注射でエラの筋肉が適度に萎縮し、顔の下半分の横幅が細くなりました。
長期持続型ヒアルロン酸は1本(1cc)注射し、軽く顎先が尖って見えるようにしました。
エラボトックス・ボツリヌストキシンと長期持続型ヒアルロン酸の相乗効果で、輪郭がかなりシャープになりました。
エラボトックス・ボツリヌストキシン+顎先のヒアルロン酸注射は、「切らずに腫れずに輪郭をシャープにしたい」という御要望の方に人気の治療です。

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