プロテーゼによる豊胸手術で確実にバストアップ 高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】

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いくつかある豊胸術の中から、最終的にプロテーゼ挿入を選ぶ方の特徴としては、やはり半永久的な効果を望むこと。一度手術を受けてしまえば、術後の美しい仕上がりが一生ものになりますから。
また、医師や看護師の対応、アフターケアの体制なども重要な決断ポイントになるよう。カラダにメスを入れてプロテーゼを挿入するわけですから、「まかせて安心」と心の底から思えないと、やはり手術には踏み切れませんよね。


具体的なご要望としては、「手術したことが絶対にバレないようにしたい」という方と、「他人に変化がわかってもいいから、できるだけ大きくしたい」という方に分かれます。
前者の場合、痩せて皮下脂肪のない方でも、大胸筋下に100cc程度のプロテーゼバッグを入れれば、まず人に知られるようなことはありません。
問題は後者。もともと大きくて垂れてしまった方や皮下脂肪の厚い方ならよいのですが、痩せている人に大きなバッグを入れると、どうしても不自然になりがちなのです。他人にわかってもいいとおっしゃっても、バッグの輪郭が浮き出るような状態は、やはり避けるべき。そこで、技術でカバーできる部分と患者様の納得ラインをせめぎあい、最終的なバッグの大きさを決定していくことになります。


アフターケアが充実している当院では、術後少なくとも数回は患者様とお会いする機会があります。お会いするたびに感じるのは、どんどん笑顔があふれていくこと。カウンセリングのときは内向的だったのに、まるで別人のように明るくなる方がほとんどです。中には、「先生、ありがとう!彼氏ができました」といった、具体的な喜びの声を聞かせてくださる方もいます。手術によって、人格まで変わったのでしょうか?そんなことはありませんよね。長い間抱えていたコンプレックスが解消されたことで、閉じ込められていた本来の性格が引き出されたのです。
手術が無事終了した瞬間はもちろんですが、こうした患者様の変化を見聞きさせていただくのが、医師として最も嬉しい時間ですね。

| 臆病だった恋愛に、積極的になれた。 | 彼氏や旦那様との関係が良くなった。 | セックスレスが解消した。 |
| 楽しく温泉旅行や海水浴に行ける。 | 思いのままのファッションが楽しめる。 |


少し横道にそれますが…男性というのは本能的に胸のふくらみに反応してしまう生き物。「見た目じゃないよ、心だよ」とよく言いますが、恋愛や夫婦関係に少なからず胸の大きさが影響してしまうのは致し方ないことなのです。
整形手術というのは、総じて医師の高度な技術とセンスが決め手となるもの。特にプロテーゼ挿入では、カウンセリングからアフターケアまで含めたクリニック選びが重要になります。
美人で美脚、あと胸さえあればパーフェクト。そんな女性も多いですよね。高須クリニックの医師は、精鋭ばかり。経験豊富な医師がカウンセリングから手術までを担当し、術後の経過もしっかりとフォローさせていただきます。

30年以上の実績がある美容外科の高須クリニック
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