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銀
:銀座高須クリニック
横
:横浜院
名
:名古屋院
栄
:栄院
大
:大阪院
全院
:全院
年代 / 性別
20代 / 女性
診療科目
二重まぶた・全切開法
症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,Before,ba_sekkai40_b.jpg

Before

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,After(メイクなし),ba_sekkai40_b.jpg

After(メイクなし)

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,After(メイクあり)<br/>
(6ヶ月後),

After(メイクあり)
(6ヶ月後)

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,Before,ba_sekkai41_b.jpg

Before

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,After(メイクなし),ba_sekkai41_b.jpg

After(メイクなし)

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,After(メイクあり)<br/>
(6ヶ月後),

After(メイクあり)
(6ヶ月後)

20代女性の患者様で、二重まぶた手術希望で来院されました。
診察させていただいたところ、まぶたの皮膚が分厚い奥二重まぶたで、適度に蒙古襞が発達しており、まぶたの開きは平均くらいでした。
患者様は平行型二重を希望されていたのですが、平行型二重を作るためには、蒙古襞を乗り越えて幅の広い二重を作らなければなりません。
この方のように皮膚が分厚いまぶたに幅の広い二重を作ると、上のほうのより分厚い皮膚が折れ曲がり、厚ぼったさが強調され、食い込みの強い不自然な二重になってしまいます。
この方のまぶただと、幅の狭い末広型二重が最も自然で似合うため、私は末広型二重を勧めたのですが、結局、わずかに二重の幅が見える程度の末広型と平行型の中間くらいの二重にすることになりました。
手術は二重まぶた全切開法を行い、眼窩内脂肪とROOFを適度に切除し、皮膚切除は行いませんでした。
術後は予定通り、目頭側にわずかに二重の幅が見える程度の末広型と平行型の中間のような二重になりました。
※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

料金

二重まぶた・全切開法 片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

リスク・副作用・合併症

術後の経過

手術前

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,手術前,mainpic_sekkai21a.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術前です。
やや分厚い一重まぶたです。
二重まぶた全切開法をすることになりました。

手術直後

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,手術直後,mainpic_sekkai21b.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術直後です。
強い腫れがあります。

1週間後

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,1週間後,mainpic_sekkai21c.jpg
高須幹弥医師からのコメント

1週間後です。
抜糸をしました。
少し内出血がでています。

1ヶ月後

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,1ヶ月後,mainpic_sekkai21d.jpg
高須幹弥医師からのコメント

1ヶ月後です。
大きな腫れは引いています。

6ヶ月後

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,6ヶ月後,メイクなし,mainpic_sekkai21e.jpg

メイクなし

高須幹弥医師からのコメント

6ヶ月後(メイクなし)です。
ほぼ完全に腫れは引いています。
平行型と末広型の中間くらいのやや幅広い二重になりました。

症例写真,二重まぶた全切開法で平行型と末広型の中間にした症例写真,6ヶ月後,メイクあり,mainpic_sekkai21f.jpg

メイクあり

高須幹弥医師からのコメント

6ヶ月後(メイクあり)です。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

この症例と同じ診療科目の
症例写真はこちら

二重まぶた・全切開法

20代女性の患者様で、アイプチのせいで左右非対称な弱い二重の癖がついていました。
目の印象をあまり変えないで、永久に元に戻らない幅の狭い平行型二重を希望されていたので、目を閉じた状態で約9mmの位置で全切開しました。
まぶたの厚みはそれほどなかったので、眼窩内脂肪をわずかに切除したのみで、ROOFは切除しませんでした。
術後は目を開けた状態で黒目の中央の位置の二重の幅が約1.0mmの非常に幅の狭い平行型二重になりました。
これくらいの幅の平行型二重だと、すっぴんでも自然です。
この方は蒙古襞があまり発達していなかったので、全切開法で狭い二重を作るだけで必然的に平行型二重になりましたが、蒙古襞が発達している人に狭い平行型二重をつくる場合は、一緒に目頭切開をする必要があることがあります。
その場合、元々目と目が離れている人はバランスの良い狭い平行型二重になりますが、目と目が離れていない人に目頭切開を行うと寄り目になってしまうことがあるので、その場合は狭い平行型二重を諦めて、末広型二重にするか、蒙古襞を乗り越える広い平行型二重にすることがあります。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

20代男性の患者様で、二重まぶた手術希望で来院されました。
診察させていただいたところ、まぶたが分厚い奥二重でした。
また、まぶたを開く力が非常に強く、奥二重であるにも関わらず、普通に目の開けた状態で、黒目が9割近く見えていました。
患者様は、普通に目を開けた状態で、二重の幅が見える二重にしてほしいというご要望でした。
この患者様のように、目を開ける力が強い人に、目を開けた状態で二重の幅が見えるようにするには、目を閉じた状態で、かなり幅の広い位置で二重のラインを作らなければなりません。
そのため、二重まぶた埋没法だと、すぐに糸が緩んで、二重の幅が狭くなったり、二重が取れて元に戻ってしまうため、二重まぶた全切開法で二重を作ることになりました。
また、やや蒙古襞が発達しており、目の横幅が小さく、目と目の間隔も広かったため、目頭切開もすることになりました。
二重まぶた全切開法は、皮膚の切除は行わず、適度に眼窩内脂肪とROOFを切除して二重をつくりました。
目頭切開はZ法に準じて行い、目頭が適度に尚且つ自然に尖るように、約1.5mmずつ内側に広げました。
術後は、患者様の希望通りのわずかに二重の幅が見える自然な末広型二重になりました。
また、適度に目頭切開を行ったことにより、目の横幅が広がって、バランスの良い目元になりました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

手術後の状態については基本6ヶ月程度かけて落ち着くものとされています(埋没法など切らない手術は3ヶ月程度)。
それは、腫れがおさまり、キズが治るのにそれぐらいの日数がかかるということです。
今回は、術後6ヶ月経過のモニター患者様が来院してくださいましたので、キズ痕について経過を紹介させていただきます。
ページ下部の写真、1週間後(抜糸時)には、大丈夫かと思うぐらいキズ痕が赤いですが(二重はちゃんと食い込ませないと切開法でもとれちゃいます)、6ヶ月後にはわからないぐらいになっていると思います。
このようにきれいになっていきますので、経過を見ていただければと思います。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

クリニックでカウンセリングにいくと、切開で二重を作る手術(眼瞼下垂)にした方がいいよ。と言われた方も多いと思います。
よくカウンセリング回りをしている患者さんに、眼瞼下垂だけじゃなくて切開二重も足したほうがいいですか?と聞かれることも少なからずあります。

さて、切開二重と眼瞼下垂は何が違うのでしょうか?
簡単にいうと、眼瞼下垂の手術=切開二重の手術+目の開きを良くする手術なのです。
眼瞼下垂の手術をするときには基本的に切開二重を作ります。
高須クリニックでは眼瞼下垂の手術に切開二重の対応内容、料金が含まれています。

こちらの患者様は右目を眼瞼下垂の手術、左目を切開二重のみの手術をしました。
内容は、右目と左目の黒目の左右差を眼瞼下垂の手術で調整し、右目を開くようにしました。また、切開二重で両目の幅を元より広くしました。
右目は黒目が大きく、また二重が広くなっています。
左目は二重の幅が広くなっています。

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料金

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

「吊り目が気になる」というお悩みでご来院された患者様の症例をご紹介します。
術前の状態は、やや狭めの末広型の二重。
目尻側がキュッと上がって見えることで、全体的にクールな印象のお目元でした。
このような「吊り目」の印象をやわらげる方法として、タレ目形成手術(グラマラスライン)が選択肢の一つです。

結膜側(まぶたの裏側)からの切開アプローチで行いました。
皮膚表面には傷をつけず、まぶたの裏からアプローチすることで、涙袋の自然なふくらみを保ったまま、やさしい印象のタレ目に仕上げることができます。
実は、皮膚を切開するタイプのタレ目形成では、涙袋のボリュームが減ってしまうこともあります。
その点、皮膚を切らない術式なら、ナチュラルな目元の印象を損なわずに変化を加えられるのが魅力です。
さらに吊り目感を和らげるために、二重の幅も目頭側に広げる調整を行いました。
この「目頭側の幅を広げる」というのは、実は吊り目改善のための重要なポイントです。

手法としては、目頭切開という選択肢もありますが、二重幅のデザイン調整で対応しました。

クールな印象をやわらげたい方、つり上がった目元を優しい印象にしたい方には、タレ目手術と二重幅の調整の組み合わせをご検討ください。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

この症例の診療科目
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性別
年代
施術カテゴリ
診療科目
上記の施術科目と同時に行った診療科目
ドクター
 

※ 施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。
※ 当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。

施術方法は200種類以上

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