フェムゾーンの黒ずみ除去
フェムゾーンの黒ずみ除去とは?
こんなお悩みをお持ちの方へ
- ・VIO脱毛後、黒ずみが気になる
- ・出産や授乳で色が濃くなった
- ・下着や摩擦で色素沈着が起きている
フェムゾーンの黒ずみ除去(フォトナレーザー)の照射対象部位


デリケートな部位でも出血や強い痛みがほとんどなく、黒ずみをしっかり除去
※個人差あり、部位によっては痛みを感じる場合もあります。
エルビウム・ヤグレーザーの主な特徴
一般的なCO2レーザーがメラニンに反応して色素を壊すのに対し、エルビウム・ヤグレーザーは皮膚表面をごく薄く削り取る「蒸散型(アブレイティブ)」レーザーです。
※個人差あり、部位によっては痛みを感じる場合もあります。
フェムゾーンの黒ずみ除去の症例
小陰唇の黒ずみを改善した症例
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Before
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After(直後)
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After(2週間後)
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フェムゾーンの黒ずみ除去(フォトナレーザー)を小陰唇の黒ずみに施術いたしました。
施術後は一時的な赤みがありましたが、経過とともに落ち着きました。
施術前は小陰唇が黒ずんでいましたが1回の照射で見違えるように小陰唇がトーンアップいたしました。
フェムゾーンの黒ずみ除去(フォトナレーザー)レーザー照射で乳輪・Vゾーン・小陰唇・大陰唇の黒ずみを除去する施術
フェムゾーンの黒ずみ除去(フォトナレーザー) 料金小陰唇 ドクター施術¥143,000(税込) / 乳輪(両側) ドクター施術¥110,000(税込) / エクスパレル麻酔¥33,000(税込)※ダウンタイム中の痛みが不安な方には、施術後約72時間痛みを抑えるエクスパレル麻酔をお選びいただけます。 / 美白・保湿ケアセット¥15,400(税込)(タカスホワイト ローション・タカスホワイト ミルク・コウジ酸)【銀座高須クリニック】
フェムゾーンの黒ずみ除去(フォトナレーザー)
フェムゾーンの黒ずみ除去 施術の流れ
当院ではお客様がご納得いくまでカウンセリングを行い、施術後のアフターケアもしっかりとサポートさせていただきます。
フェムゾーンの黒ずみ除去の注意点やリスク
| 施術時間 | 約15~30分 |
|---|---|
| 術後の通院・入院 | なし |
| 術後の腫れ | 数日~1週間軽い赤みやヒリつきが出る場合があります。(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 予約に空きがあれば可能 |
| シャワー | 当日から可能 |
| 麻酔 | ・乳輪は麻酔クリームを使用 ・小陰唇は麻酔クリームと笑気麻酔を使用 ※ダウンタイム中の痛みが不安な方には、施術後約72時間痛みを抑えるエクスパレル麻酔をお選びいただけます。 |
リスクについては、あくまで起こり得る可能性があるすべての内容について表記しています。実際にはすべてが起こらないようしっかりと対策し、細心の注意を払って施術を行っています。
- 【皮膚の赤み・腫れ・かさぶた】
ごくまれに一時的な赤み、腫れ、かさぶたが生じることがあります。
- 【色素沈着】
ごくまれに一時的な色素沈着が起こることがあります。
フェムゾーンの黒ずみ除去 ダウンタイムとアフターケア
照射直後は、赤みやヒリつきを感じることがありますが、数日~1週間ほどで自然におさまります。お肌の回復をサポートするために、やさしく丁寧なケアを心がけましょう。
ご自宅でのケア方法
美白・保湿ケア
Dr. 高須英津子が開発した、トラネキサム酸配合の美白化粧品「タカスホワイトローション」「タカスホワイトミルク」を使って、しっかりと保湿してください。お肌を守りながら、透明感のある美しい肌へ導きます。
小陰唇施術を受けられた方へ
施術後1週間ほどは、患部に「アズノール軟膏」を塗って保護してください。
フェムゾーンの黒ずみ除去の施術料金
フェムゾーンの黒ずみ除去(フォトナレーザー)
| 小陰唇 ドクター施術 | ¥143,000(税込) |
|---|---|
| 乳輪(両側) ドクター施術 | ¥110,000(税込) |
| エクスパレル麻酔 | ¥33,000(税込) ※ダウンタイム中の痛みが不安な方には、施術後約72時間痛みを抑えるエクスパレル麻酔をお選びいただけます。 |
| 美白・保湿ケアセット | ¥15,400(税込) (タカスホワイト ローション・タカスホワイト ミルク・コウジ酸) |
【銀座高須クリニック】
※施術方法や施術の流れに関しましては、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。
※当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。
※インバウンドの方の施術料金は通常料金とは異なります。詳しくはお問い合わせ下さい。
フェムゾーンの黒ずみ除去 よくあるご質問
この治療法で用いられる医薬品・医療機器は国内においては薬機法上の承認を受けていません。
入手経路等の明示
*承認を受けていない医薬品・医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」のページをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/health_damage/
この治療法で用いられる医薬品・医療機器を使用し、万が一健康被害があった時、医薬品副作用被害救済制度等の救済の対象になりません。
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