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年代 / 性別
50代 / 女性
診療科目
眼瞼下垂(がんけんかすい)
症例写真,眼瞼下垂(がんけんかすい) まぶたが下がり眠そうな表情の50代女性の症例,Before,ba_ganken28_b.png

Before

症例写真,眼瞼下垂(がんけんかすい) まぶたが下がり眠そうな表情の50代女性の症例,After,ba_ganken28_b.png

After

眼瞼下垂のため、まぶたが下がり、眠そうな表情の50代女性。上まぶたを大きく開けられるよう眼瞼下垂の手術を行いました。二重のラインも目立つようになり、黒目も強調されました。目もとがはっきりしましたね。

料金

眼瞼下垂(がんけんかすい) 片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

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リスク・副作用・合併症

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眼瞼下垂(がんけんかすい)

20代女性の患者様で、約6ヶ月前に他院で全切開二重手術と目頭切開を受けており、二重の幅が広すぎて不自然であるため、幅を狭くして自然にしたいという御要望でした。
右目は約10mm、左は約11mmの位置で切開されており、二重の幅に左右差がありました。
元々まぶたを開く力が弱いのに、幅の広い二重を作ったため、眠たそうな目になっており、目を開けた状態での二重の幅は4.5mm程度ありました。
目頭切開は術式は不明ですが、デザインに左右差があるため、仕上がりも左右差がありました。
手術は、右は約4mm、左は約5mmの幅で、前回の二重まぶた全切開法手術の傷跡を含め皮膚を切除し、合わせて眼瞼下垂手術を行い、二重の幅が狭くなるように修正しました。
術後は皮膚を切除して二重の幅を狭くしたことと、まぶたを開ける力が強くなったことにより、目を開けた状態での二重の幅は右が約1.5mm、左が約2.0mmになり、かなり自然になりました。
前回の手術が、二重まぶた全切開法、目頭切開共に左右差があったため、修正手術後も左右差が生じてしまいましたが、治療はここで終了となりました。

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料金

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

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一重で目が小さく見えた30代女性。まぶたの脂肪を除去した後、狭い末広型の二重にしました。まぶたが大きく開くようになったことで、黒目が目立つようになり、すっきり、くっきりとした大きな目になりました。

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料金

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

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クリニックでカウンセリングにいくと、切開で二重を作る手術(眼瞼下垂)にした方がいいよ。と言われた方も多いと思います。
よくカウンセリング回りをしている患者さんに、眼瞼下垂だけじゃなくて切開二重も足したほうがいいですか?と聞かれることも少なからずあります。

さて、切開二重と眼瞼下垂は何が違うのでしょうか?
簡単にいうと、眼瞼下垂の手術=切開二重の手術+目の開きを良くする手術なのです。
眼瞼下垂の手術をするときには基本的に切開二重を作ります。
高須クリニックでは眼瞼下垂の手術に切開二重の対応内容、料金が含まれています。

こちらの患者様は右目を眼瞼下垂の手術、左目を切開二重のみの手術をしました。
内容は、右目と左目の黒目の左右差を眼瞼下垂の手術で調整し、右目を開くようにしました。また、切開二重で両目の幅を元より広くしました。
右目は黒目が大きく、また二重が広くなっています。
左目は二重の幅が広くなっています。

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料金

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

20代女性の患者様で、目が小さいのが悩みで来院されました。

診察させていただいたところ、眼球自体が小さく、目の縦幅も横幅も小さい目をしてらっしゃいました。

眼球そのものが小さいため、黒目も小さい状態でした。

また、まぶたの開きも悪いため、余計に目が小さいのが強調されていました。

手術は、目頭切開で目を内側に広げ、眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くし、自然な範囲内で可能な限り目を大きくすることになりました。

目頭切開はZ法に準じて行い、目頭の形が自然に尖るように、丸く張っている蒙古襞を内側に約3.0mmずつ広げました。

眼瞼下垂手術は、黒目が見えすぎたり、上三白眼になって、キツい目やビックリ目にならない範囲内でまぶたの開きを良くし、合わせて、自然な範囲内の二重幅で末広型二重を作りました。

手術後は目が一回り大きくなり、だいぶ印象が変わりました。

術後でもまだ目が小さい印象がありますが、これ以上目頭切開で目を内側に広げたり、眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くしてしまうと、キツい目になったり、不自然な目になってしまいます。

これ以上目を大きくする場合は、目尻切開で目を外側に広げ、タレ目形成(グラマラスライン)で黒目の外側の下まぶたを下げるのがよいです。

今回は、諸事情により、目尻切開やタレ目形成よりも大きな効果が見込める(この患者様の場合です)目頭切開と眼瞼下垂手術をしました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

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20代半ばの男性です。
目つきが悪いと言われるので目元を改善したいとのことで来院されました。
診察すると一重まぶたで眼瞼下垂の症状も有り三白眼(黒目の内側・外側・下側の白目が見えること)になっていました。三白眼は生まれつきのこともありますし、眼瞼下垂の症状を和らげようと無意識に眼球を上転させておこっていることもあります。
このような状態なので眼瞼下垂の手術を行い、目を大きくしてさらに二重まぶたとし優しい目元にすることとしました。
眼瞼下垂の手術時に同時に二重まぶたを作ることは通常は追加料金なし(たるんでいる皮膚を除去するなどの特別な処置を行わない場合)で行っています。
手術直後はさすがに腫れが目立っています。二重まぶたは末広二重と平行二重の中間くらいの幅で作りました。眼瞼下垂の手術は手術後少しあと戻りするので、手術直後は閉じても少し細目が開いてしまうぐらいに調節するのがコツです。
3ヶ月で傷跡も目立たなくなってきました。三白眼も完全ではないですが手術前よりも改善しています。ずい分やさしい目つきになりました。
手術後6ヶ月も写真を撮る予定でしたが来院されず連絡もつかなくなってしまいました。
モニターさんは少なくとも手術後6ヶ月までは来院してくださいね。

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料金

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

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