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診療科目
二重まぶた・全切開法
症例写真,二重まぶた全切開法でまぶたの重み・厚みを同時に改善した症例写真,Before,ba_sekkai110_b01.jpg

Before

症例写真,二重まぶた全切開法でまぶたの重み・厚みを同時に改善した症例写真,After(6ヶ月後),ba_sekkai110_b01.jpg

After(6ヶ月後)

メスを使用して、切開することで二重まぶたを作る施術の症例です。
画像はオペ前~オペ1ヶ月後の経過になります。
全切開法は、あらゆるデザインへの対応、そしてまぶたの重み・厚みの同時改善もできます。
二重まぶたの施術はさまざまな方法がございます。
患者様に合った方法やデザインをご提案いたしますので、気になる方は是非、カウンセリングにお越しください。

料金

二重まぶた・全切開法 片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

リスク・副作用・合併症

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二重まぶた・全切開法

20代女性の患者様で、二重まぶた手術希望で来院されました。
診察させていただいたところ、右目は奥二重で、左目はわずかに幅が見える末広型二重で、ご覧のように左右差がありました。
また、患者様は、「キツい印象の目を優しい印象にしたい」「少しでも目を大きくしたい」「アイラインを引いても奥二重のようにならず、ちゃんと二重だってわかるように二重の幅を広げたい」「平行型の二重にしたい」というご要望もありました。
二重に関しては、蒙古襞を乗り越えて平行型二重になるように、幅広いラインで全切開して二重を作ることになりました。
幅広いラインで平行型二重を作る場合は、ミニ切開法(部分切開法、小切開法)よりも全切開法のほうがはっきりとした綺麗な二重のラインになるからです。
また、ややキツい印象の目を優しい印象にするために、タレ目形成手術(グラマラスライン、下眼瞼下制術)も同時に行うことになりました。
この患者様の目は、下まぶたのラインが外側にいくにつれ、強く上につり上がっているため、下まぶたのラインの外側を下に下げることにより、目を大きくして優しい印象になります。
二重まぶた全切開法は、眼窩内脂肪をわずかに切除しました。
ROOFはそれほど発達していなかったため、切除しませんでした。
皮膚の切除も行いませんでした。
タレ目形成は、下まぶたの外側のラインが約2mm下がるようにし、下がった分は皮膚が余るので、最大で約4mmの幅で、目の端から端まで皮膚を切除しました。
術後は、平行型二重を作ったことにより優しい印象になって、患者様の希望通り、アイラインを引いても奥二重のようにならず、ちゃんと二重だとわかるようになりました。
また、タレ目形成手術により、目が大きくなって、つり目のキツい印象が改善しました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

20代女性の患者様で、6ヶ月以上前に他院にて二重まぶた全切開法を受けていました。
右は目を閉じた状態で約6mmの位置に、左は7mmの位置に切開線があり、やや左右差がありました。
ご本人様は、二重の幅に左右差があることと、思ったより目を開けた状態での二重の幅が狭かったため、アイラインを引くと奥二重のようになってしまうのが悩みでした。
手術は、前回の切開線の上で再び全切開法を行い、二重の幅を広げて、尚且つ左右差を治す修正手術をすることになりました。
右は前回の切開線の3mm上で、左は2mm上で切開し、前回の切開線の癒着を外し、新たに内部処理を行い、新しく二重のラインを作成しました。
術後は左右差はほとんどなくなり、目を開けた状態で約2.5mm二重の幅が見えるようになって、アイラインを引いても奥二重のようにならなくなりました。
目を閉じた状態で傷が2本になっていますが、他院での切開線の癒着は外しているため、それほど傷跡は目立ちません。

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料金

(本症例適用料金)
¥275,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

※診察にてご確認ください

50代男性の患者様で、細くて眠たそうな一重まぶたがコンプレックスで来院されました。
診察させていただいたところ、一重まぶたで、年齢相応にまぶたの皮膚が黒目に被さっていました。
また、まぶたの開きがあまり良くなく、代償的にまぶたを開けるために無意識に眉毛を上げており、目と眉の距離が長く、ぱっとしない目もとをしていました。
私は患者様に、眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くして自然な二重を作り、上眼瞼リフト(眉下切開で皮膚を切除する上まぶたたるみ取り)で余分な皮膚を切除してすっきりした目もとにすることをご提案しました。
しかし、患者様は、「あまり変わりすぎて、会社の同僚に整形したことがバレると困る」ということだったので、二重まぶた全切開法で皮膚を切除しないで奥二重を作り、あまり目もとの印象が変わらないようにしました。
術後はまぶたの皮膚の被さりが上に上がった分、まぶたの開きが良くなって、黒目が見える面積も大きくなりました。
また、まぶたの開きが良くなったことにより、自然に眉の位置が下がり、目と眉の距離が近くなって、少し凛々しい目もとになりました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

二重まぶた・全切開法を行った症例写真です。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

クリニックでカウンセリングにいくと、切開で二重を作る手術(眼瞼下垂)にした方がいいよ。と言われた方も多いと思います。
よくカウンセリング回りをしている患者さんに、眼瞼下垂だけじゃなくて切開二重も足したほうがいいですか?と聞かれることも少なからずあります。

さて、切開二重と眼瞼下垂は何が違うのでしょうか?
簡単にいうと、眼瞼下垂の手術=切開二重の手術+目の開きを良くする手術なのです。
眼瞼下垂の手術をするときには基本的に切開二重を作ります。
高須クリニックでは眼瞼下垂の手術に切開二重の対応内容、料金が含まれています。

こちらの患者様は右目を眼瞼下垂の手術、左目を切開二重のみの手術をしました。
内容は、右目と左目の黒目の左右差を眼瞼下垂の手術で調整し、右目を開くようにしました。また、切開二重で両目の幅を元より広くしました。
右目は黒目が大きく、また二重が広くなっています。
左目は二重の幅が広くなっています。

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料金

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

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診療科目
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ドクター
 

※ 施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。
※ 当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。

施術方法は200種類以上

どんなお悩みでも
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当サイトは高須クリニック在籍医師の監修のもとで掲載しております。

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