目の下の脂肪を取り、埋もれていた涙袋が浮き出てきた症例写真の術前術後画像
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- 銀
- :銀座高須クリニック
- 横
- :横浜院
- 名
- :名古屋院
- 栄
- :栄院
- 大
- :大阪院
- 全院
- :全院
- 年代 / 性別
- 40代 / 女性
- 診療科目
- 目の下の脂肪取り

Before

After(6ヶ月後)
術後の経過
手術前


手術前です。
目の下の脂肪切除手術をすることになりました。
手術直後


手術直後です。
局所麻酔注射の影響などにより腫れています。
2日後


2日後です。
大きな腫れは引いています。
仕事に復帰しました。
6ヶ月後


6ヶ月後です。
完全に腫れは引いています。
目袋によって埋もれていた涙袋が浮き出てきました。
この症例と同じ診療科目の
症例写真はこちら
目の下の脂肪取り
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
クマとりの手術が乱立しています。
Twitterでも脱脂+脂肪注入派とハムラ法派の戦いが日々繰り広げられています。
本当は患者様それぞれの状態に合わせて最適な術式を選ぶべきなのですが、
ハムラ法で宣伝しているドクターはハムラ法で脱脂派は脱脂+脂肪注入で誘導したがる傾向がありますので現在の混沌とした状況が繰り広げられています。
なぜこの論争が終わらないかというと、どちらのオペでもある程度は改善してしまうからでしょう。
症例によってはハムラ法で100点の仕上がりになるものを、脱脂+脂肪注入でも80点出る場合、どちらのケースでも患者様は満足します。
逆のケースもしかりです。
そのため、脱脂+脂肪注入派の先生には脱脂を提案され、ハムラ法派の先生のカウンセリングにいくとハムラ法でオペをすすめられ、要は術式を患者様が選ばなければいけないという無茶ぶりをさせられているのです。
今回ご紹介する眼窩脂肪の切除+移植はかなり古い方法で昔からある手術です。
このオペの最大のメリットは患者様に、脱脂かハムラ法か最適な術式を2択で選んでもらう必要がないということです。
手術中に、ティアトラフが強い患者様の場合には、ティアトラフのリガメントをはくりし、ブロックに近い形で脂肪を留置し、それ以外の場合では通常の脂肪注入のように生着のしやすい状態に加工して脂肪注入していきます。
そのため両方の状態に対応できます。
ハムラ法では届かない部位にも脂肪を留置できますし、通常の脂肪注入のように太ももからの脂肪を採取する必要もありません。
料金
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
目の下のクマ治療
目の下の切らない脂肪取りをされた患者様です。
経結膜脱脂+α法で行いました。
ダウンタイムが少ないという脱脂のメリットを損なうことなく、少し内部に工夫を加えています。
目の下のふくらみがほぼ無くなったことで、すっきりとした目もとになりました。
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
目の下の切らない脂肪取りの症例の紹介です。
加齢とともにできやすい目の下のたるみ。
眼精疲労やドライアイなどが原因で生じることも。
気になる方やお悩みの方も多い症状です。
こちらは、この目の下のたるみを切開せずに改善できる施術の症例です。
メスを使わず、ほくろやイボを取る施術などで使用するCO2レーザーで小さく切除し、脂肪を取り出します。
皮膚表面に傷をつけずにたるみを改善することができます。
CO2レーザーを使用する下瞼の裏側の傷口は1週間ほどで治癒します。
脂肪を取りすぎてしまうとくぼみが生じてしまうので、患者様おひとりお一人の状態をしっかりと見て、適切な量を取り出します。
目の下のたるみが気になっている方はぜひカウンセリングにお越しください。
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
クマとりの手術が乱立しています。
Twitterでも脱脂+脂肪注入派とハムラ法派の戦いが日々繰り広げられています。
本当は患者様それぞれの状態に合わせて最適な術式を選ぶべきなのですが、
ハムラ法で宣伝しているドクターはハムラ法で脱脂派は脱脂+脂肪注入で誘導したがる傾向がありますので現在の混沌とした状況が繰り広げられています。
なぜこの論争が終わらないかというと、どちらのオペでもある程度は改善してしまうからでしょう。
症例によってはハムラ法で100点の仕上がりになるものを、脱脂+脂肪注入でも80点出る場合、どちらのケースでも患者様は満足します。
逆のケースもしかりです。
そのため、脱脂+脂肪注入派の先生には脱脂を提案され、ハムラ法派の先生のカウンセリングにいくとハムラ法でオペをすすめられ、要は術式を患者様が選ばなければいけないという無茶ぶりをさせられているのです。
今回ご紹介する眼窩脂肪の切除+移植はかなり古い方法で昔からある手術です。
このオペの最大のメリットは患者様に、脱脂かハムラ法か最適な術式を2択で選んでもらう必要がないということです。
手術中に、ティアトラフが強い患者様の場合には、ティアトラフのリガメントをはくりし、ブロックに近い形で脂肪を留置し、それ以外の場合では通常の脂肪注入のように生着のしやすい状態に加工して脂肪注入していきます。
そのため両方の状態に対応できます。
ハムラ法では届かない部位にも脂肪を留置できますし、通常の脂肪注入のように太ももからの脂肪を採取する必要もありません。
料金
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
目の下のクマ治療
目の下の切らない脂肪取りをされた患者様です。
経結膜脱脂+α法で行いました。
ダウンタイムが少ないという脱脂のメリットを損なうことなく、少し内部に工夫を加えています。
目の下のふくらみがほぼ無くなったことで、すっきりとした目もとになりました。
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
目の下の切らない脂肪取りの症例の紹介です。
加齢とともにできやすい目の下のたるみ。
眼精疲労やドライアイなどが原因で生じることも。
気になる方やお悩みの方も多い症状です。
こちらは、この目の下のたるみを切開せずに改善できる施術の症例です。
メスを使わず、ほくろやイボを取る施術などで使用するCO2レーザーで小さく切除し、脂肪を取り出します。
皮膚表面に傷をつけずにたるみを改善することができます。
CO2レーザーを使用する下瞼の裏側の傷口は1週間ほどで治癒します。
脂肪を取りすぎてしまうとくぼみが生じてしまうので、患者様おひとりお一人の状態をしっかりと見て、適切な量を取り出します。
目の下のたるみが気になっている方はぜひカウンセリングにお越しください。
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
料金
目の下(片目) ¥275,000(税込) |
全院 |
目の下(両目) ¥550,000(税込) |
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
クマとりの手術が乱立しています。
Twitterでも脱脂+脂肪注入派とハムラ法派の戦いが日々繰り広げられています。
本当は患者様それぞれの状態に合わせて最適な術式を選ぶべきなのですが、
ハムラ法で宣伝しているドクターはハムラ法で脱脂派は脱脂+脂肪注入で誘導したがる傾向がありますので現在の混沌とした状況が繰り広げられています。
なぜこの論争が終わらないかというと、どちらのオペでもある程度は改善してしまうからでしょう。
症例によってはハムラ法で100点の仕上がりになるものを、脱脂+脂肪注入でも80点出る場合、どちらのケースでも患者様は満足します。
逆のケースもしかりです。
そのため、脱脂+脂肪注入派の先生には脱脂を提案され、ハムラ法派の先生のカウンセリングにいくとハムラ法でオペをすすめられ、要は術式を患者様が選ばなければいけないという無茶ぶりをさせられているのです。
今回ご紹介する眼窩脂肪の切除+移植はかなり古い方法で昔からある手術です。
このオペの最大のメリットは患者様に、脱脂かハムラ法か最適な術式を2択で選んでもらう必要がないということです。
手術中に、ティアトラフが強い患者様の場合には、ティアトラフのリガメントをはくりし、ブロックに近い形で脂肪を留置し、それ以外の場合では通常の脂肪注入のように生着のしやすい状態に加工して脂肪注入していきます。
そのため両方の状態に対応できます。
ハムラ法では届かない部位にも脂肪を留置できますし、通常の脂肪注入のように太ももからの脂肪を採取する必要もありません。
料金
リスク・副作用・合併症
目の下(下瞼)の脂肪取り
目の下のクマ治療
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※ 施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。
※ 当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。
施術方法は200種類以上
どんなお悩みでも
ご相談ください
当サイトは高須クリニック在籍医師の監修のもとで掲載しております。


担当医:高須幹弥 医師
除去した左右の目の下の脂肪です。
診察させていただいたところ、下まぶたの眼窩内脂肪が発達しており、目の下がぷっくりと膨らんでいました。
また、よく見るとそこそこの涙袋が存在するのですが、涙袋のすぐ下の眼窩内脂肪が膨らんでいるため、涙袋と目袋が重なり、涙袋が埋もれている状態になっていました。
経結膜下眼瞼脂肪切除術で、下まぶたの裏から眼瞼内脂肪を除去することになりました。
左右の目の下から、内側と中央と外側のコンパートメントからほどよい脂肪を除去しました。
術後は、膨らんでいた目袋がほぼ平らになり、老けている印象が改善されました。
また、目袋が平らになったことにより、元々あった涙袋が浮き出てきて、ハツラツと笑顔溢れる印象になりました。