
まぶたの脂肪取り(上・下)の特徴
加齢とともに現れる"目袋"と呼ばれる目の下の膨らみ。さらにこれがたるんで下がってくると、いつも疲れているように見られ、実年齢よりもはるかに老け込んで見えてしまいます。上まぶたの脂肪取りは、二重のラインに添って少し切開し、脂肪を丁寧に除去。下まぶたの脂肪取りは、メスを使わずにまぶたの裏側から脂肪を取り除きます。上下合わせて30分程度の施術時間で、膨らみの原因である脂肪を取り除き、すっきりと若々しい表情を取り戻せます。
会社や学校などでダウンタイムが取れない方には、片目の施術後に眼帯をして腫れが引いた後にもう片方の目の施術をする、柔軟な対応もできます。

目の手術診察風景


このような方に向いています

症例写真
■まぶたの脂肪取り 下まぶた

施術前

施術直後

1週間後
施術に関して
| 施術時間 | 30分 |
|---|---|
| 術後の通院 | なし |
| 術後の腫れ | 強い腫れは3〜4日(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 可能 |
| 入院の必要性 | なし |
| 麻酔 | 点眼麻酔とクリーム麻酔と局所麻酔併用 |
| シャワー | 当日より可能 |
| 洗髪 | 当日より可能 |
| メイク | 当日より可能 |
ドクターズボイス

- 目袋の改善では、実は脂肪の量よりたるみが大きな原因という方もいます。このような場合は、下まぶたたるみ取りなど、他の方法も提案。目的に合わせて、最適な方法を考えていきます。
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