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特徴

亀頭周囲のぶつぶつ除去

亀頭周囲のぶつぶつ除去の特徴

亀頭の周りにできたぶつぶつとしたイボ状のものは、性病が原因の場合と単なる脂肪などのカタマリ(フォアダイス)の場合があります。まずは気になるぶつぶつの原因を診断。脂肪などのカタマリなら、CO2レーザーを使って簡単に除去することができます。
施術時間はぶつぶつの大きさや数にもよりますが、平均的には5分から10分程度で終了。傷跡が残ることはなく、ペニスの機能にも影響はありません。

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このような方に向いています

  • 亀頭のぶつぶつが気になる
  • 彼女に気持ち悪がられる
  • 性病と間違われたくない
  •  

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術後の注意事項・アフターケア

施術時間 約5~10分
術後の通院 なし
術後の腫れ ごくわずか(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 局所麻酔
シャワー 当日より可能
性交渉 約1週間後より可能

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リスク・副作用・合併症について

■再発の可能性について

亀頭の周りのブツブツ治療のリスク、副作用に、フォアダイスは再発しないが、コンジローマは再発の可能性があるということがあります。

亀頭周囲にできるブツブツは、ほとんどのものはフォアダイスというもので、これは病気ではなく、亀頭周囲の皮脂腺に皮脂が溜まり、排出できなくなったものです。

病気ではないのですが、ものによっては見た目がグロテスクであり、見る人によっては性病と勘違いされることがあり、これがあることを悩んでいる男性は少なからずいらっしゃいます。

フォアダイスは、局所麻酔下にCO2レーザーで消灼してしまえば、傷跡は目立たず、綺麗になおり、再発することは通常ありません。

フォアダイス以外で、亀頭の周りにできるブツブツに、尖圭コンジローマというものがあります。

尖圭コンジローマはSTD(性行為感染症)の一種で、性器やその周辺に、先が尖ったイボができる病気です。

原因はヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスで、あらゆる性行為(セックス、アナルセックス、フェラチオ、クンニリングス)とその類似行為で感染します。

ヒトパピローマウイルスに感染しても、免疫力が高いと尖圭コンジローマができず、数年でウイルスが自然消滅することがあります。

しかし、一旦尖圭コンジローマがたくさんできてしまうと、自然治癒が難しくなり、その場合はCO2レーザーで消灼させる治療をします。

その場合、尖圭コンジローマを一旦無くすことはできるのですが、人によっては時間が経過したあと、尖圭コンジローマが再発することがあります。

CO2レーザーで尖圭コンジローマが無くなっても、皮膚の奥深くにヒトパピローマウィルスが残っていれば、そこから再発する可能性があるからです。

再発した場合は、再びCO2レーザーで消灼し、根気よく治療を続けていくことになります。

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ドクターズボイス

清水弘己医師

性病であるか否か。できるだけ早く診断してもらうことをおススメします。単なる脂肪などのカタマリであっても、彼女に性病と間違われることもあるので、取り除いてしまいましょう。簡単な施術でぶつぶつの悩みから解放されますよ。

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