症例写真

フラクセル2 首の傷跡に4回照射

ビフォー・アフター
Before After
高須幹弥医師からのコメント

怪我や火傷などの傷跡がコンプレックスになっている場合、傷跡の状態や患者様のご要望に合わせて、レーザーで色をぼかす、皮膚表面を削る、皮膚を移植するなどの中から最適な方法を選択します。
写真は、フラクセルレーザーを照射することで傷跡を目立たなくする施術の効果を確認するためのものです。「治療部位」とある部分にはフラクセルレーザーを照射し、「未治療部位」には照射を行っていません。照射は間隔を開けて繰り返し、計4回行われました。術後の写真ではフラクセルレーザーを照射した部位の傷跡が、未治療部位と比べて目立たなくなっているのがわかっていただけると思います。若干傷の赤みが目立ちますが、時間の経過と共にさらに目立たなくなっていきます。
写真では差がわかりやすいように未治療部位を残していますが、フラクセルレーザーを照射すれば、現在未治療の部位も、もちろん目立たなくできます。

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※効果には個人差があります。

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