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全院
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年代 / 性別
20代 / 男性
診療科目
鼻の下を短く(上口唇短縮手術、上口唇リフト、リップリフト、人中短縮術)
症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,Before,ba_hanashita012_b01.jpg

Before

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,After(2ヶ月後),ba_hanashita012_b01.jpg

After(2ヶ月後)

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,Before,ba_hanashita012_b02.jpg

Before

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,After(2ヶ月後),ba_hanashita012_b02.jpg

After(2ヶ月後)

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,Before,ba_hanashita012_b03.jpg

Before

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,After(2ヶ月後),ba_hanashita012_b03.jpg

After(2ヶ月後)

20代男性の患者様で、人中短縮手術を希望されていました。
診察させていただいたところ、鼻の下の長さはやや長い程度であり、ガミースマイルではありませんでした。
患者様は鼻の下の長さをしっかりめに短くしたいというご要望であったため、人中短縮手術をすることになりました。
手術は局所麻酔下に行い、鼻柱基部から鼻の穴の中にかけての切開で、5mm弱程度の幅で皮膚切除し、口輪筋の縫縮処理を行った後、丁寧に皮膚縫合しました。
手術後は確実に鼻の下が短くなりました。

術後の経過

■術後の経過:正面

手術前

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,手術前,mainpic_hanashita012a.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術前です。
人中短縮手術をすることになりました。

手術直後

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,手術直後,mainpic_hanashita012b.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術直後です。
局所麻酔注射などの影響で腫れています。

1週間後

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,1週間後,mainpic_hanashita012c.jpg
高須幹弥医師からのコメント

1週間後です。
抜糸をしました。

2ヶ月後

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,2ヶ月後,mainpic_hanashita012d.jpg
高須幹弥医師からのコメント

2ヶ月後です。
大きな腫れは引いています。

■術後の経過:斜め

手術前

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,手術前,mainpic_hanashita012e.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術前です。

手術直後

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,手術直後,mainpic_hanashita012f.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術直後です。

1週間後

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,1週間後,mainpic_hanashita012g.jpg
高須幹弥医師からのコメント

1週間後です。

2ヶ月後

症例写真,人中短縮手術を行った20代男性の症例写真,2ヶ月後,mainpic_hanashita012h.jpg
高須幹弥医師からのコメント

2ヶ月後です。

この症例と同じ診療科目の
症例写真はこちら

鼻の下を短く(上口唇短縮手術、上口唇リフト、リップリフト、人中短縮術)

30代女性の患者様で、小鼻が横に広がっているのと鼻の下が長いことを気にされていました。
診察させていただいたところ、小鼻はやや広がって、鼻の穴の横幅もやや広い状態でした。
鼻の下も人中もやや長い状態だったので、小鼻縮小と人中短縮手術を行うことになりました。
手術は局所麻酔下に行い、小鼻縮小は鼻の穴の中から外側の途中にかけて切開し、約5mmの幅で皮膚と皮下組織を切除し、縫合しました。
人中短縮は、鼻柱基部から鼻の穴の中を通る切開を行い、5mmくらいの幅で余分な皮膚を切除し、筋肉の縫合処理、皮膚の縫合を行いました。
術後は鼻の穴の横幅が狭くなって、鼻の下も短くなり、バランスが良くなりました。

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20代女性の患者様で、鼻の下が長いのを改善したいとのことでした。
診察させていただいたところ、骨格的に中顔面が長いこともあり、平均より鼻の下が長いように見えました。
また、鼻柱が奥に引っ込んでおり、そのことにより余計に鼻の下が長く見えていました。
この2つを解決するため、人中短縮手術(リップリフト)と鼻柱への耳介軟骨移植をすることになりました。
人中短縮は鼻柱基部と鼻の穴の中を通る切開で約5mmの幅で皮膚を切除し、丁寧に縫合しました。
耳介軟骨移植は、鼻柱が下方向に出るように、安全で自然な範囲内で行いました。
手術後6ヶ月には、ほぼ完全に腫れは引き、手術前に非常に長かった鼻の下はかなり短く見えるようになりました。
この患者様のように鼻の下が非常に長い人に対しては、人中短縮手術と鼻柱への耳介軟骨移植を行うことが有用になることが多いです。

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30代女性の患者様で鼻の下が長いのと、口角が下がっているのと、小鼻が横に広がっているのが悩みということでした。
診察させていただいたところ、やや鼻の下が長めで、やや小鼻が横に広がっており、口角は下がり気味でした。
人中短縮手術と小鼻縮小手術と口角挙上手術をすることになりました。
人中短縮手術は鼻柱基部から鼻孔内にかけての切開で行い、5mm弱の幅で皮膚切除し、口輪筋の処理をして縫合しました。
小鼻縮小は鼻翼の内側から外側の途中にかけて約5mmの幅で皮膚と皮下組織を切除し縫合しました。
口角挙上手術は約6.5mmの幅で皮膚切除し、筋肉の処理を行った後縫合しました。
手術後は鼻の下は適度に短くなり、小鼻の横幅も小さくなってバランスがよくなりました。
口角は自然な範囲内で程よく上がりました。

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料金

¥385,000(税込)

全院

¥385,000(税込)

全院

¥385,000(税込)

銀座

名古屋

大阪

※ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。※当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。

20代女性の患者様で、鼻の下を短くしたいというご要望でした。
診察させていただいたところ、鼻の下はやや長く、極度ガミースマイル等はありませんでした。
カウンセリングでコンピューターシミュレーションをお見せしたところ、人中短縮手術をすることになりました。
手術のデザインは、鼻柱基部から鼻の穴の中に切開線が入るようにし、5mm弱程度の幅で余分な皮膚を切除し、口輪筋の短縮縫合処理を行った後、丁寧に皮膚縫合しました。
手術後は自然な範囲内で適度鼻の下が短くなり、それに合わせて人中も短くなりました。

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リスク・副作用・合併症

鼻の下が長く伸びているなと感じるのは加齢のサインです。
年齢を重ねるにしたがって、赤い唇は薄くなり、鼻の下から唇にかけての皮膚部(白唇部)は長く、前方に丸く盛り上がるように見えるようになります。
鼻の下が長いと、顔が間延びして見えたり、老けた印象を与えてしまいます。
こんな場合に有効なのが人中短縮です。
上口唇リフトやリップリフト、人中短縮術とも呼ばれる方法です。鼻の下の余分な皮膚を切除して縫合し、鼻の下を短くする施術です。
抜糸後は、傷は見えますがほとんど気にならない程度です。

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リスク・副作用・合併症

性別
年代
施術カテゴリ
診療科目
上記の施術科目と同時に行った診療科目
ドクター
 

※ 施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。
※ 当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。

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