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銀
:銀座高須クリニック
横
:横浜院
名
:名古屋院
栄
:栄院
大
:大阪院
全院
:全院
年代 / 性別
20代 / 男性
診療科目
唇を薄く(口唇縮小術)
症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,Before,ba_usuku10_b.jpg

Before

症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,After(10日後),ba_usuku10_b.jpg

After(10日後)

症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,Before,ba_usuku11_b.jpg

Before

症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,After(10日後),ba_usuku11_b.jpg

After(10日後)

抜糸直後です。
このころには大部分の腫れが引いており、傷口もほとんど分かりません。
最も美しい唇は、上下の厚みが4対5と言われています。
この方もほぼ4対5になっています。

術後の経過

手術前

症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,手術前,mainpic_usuku01a.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術前です。
20代男性の方です。
上下ともに平均より若干厚めの唇です。
唇が厚い人は出っ歯を伴っている人が多く、唇薄くする手術と一緒に出っ歯の治療(歯科や矯正歯科の治療)をすると良いのですが、出っ歯の治療は治療期間が長いため、まず、唇を薄くする手術をする方が多いです。

手術直後

症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,手術直後,mainpic_usuku01b.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術直後です。
乾いている唇と濡れてる唇の境目の部分で余分な粘膜のボリュームを切除します。
透明な糸で縫合していますのでそれほど目立ちません。
ちょっと腫れていますが、マスクをすればばれません。
ご希望の方には術後にマスクを差し上げます。

10日後

症例写真,くちびる薄くする手術の症例写真,10日後,mainpic_usuku01c.jpg
高須幹弥医師からのコメント

10日後抜糸直後です。
このころには大部分の腫れが引いており、傷口もほとんど分かりません。
最も美しい唇は、上下の厚みが4対5と言われています。
この方もほぼ4対5になっています。

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唇を薄く(口唇縮小術)

男性の上下口唇縮小術を行った患者様です。

筋肉をどれくらい触るかでダウンタイムが変わりますが、
私は
10日程度(抜糸時)で術前と同じ程度(外に出れる。)
1か月で腫れが引いて小さくなる。
3-6か月で完成。
とお話ししています。

しびれに関しては術後、多少出る方もいますが、まったく感覚がなくなるというような感じではなく少しピリピリする程度の方が多いです。
しびれが生じたとしてもほとんどの方は1ヶ月以内に改善します。

この患者様は1ヶ月の状態で腫脹が引いてきてすっきりしてきています。
今後の経過でもっと口唇が小さくなっていきます。

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料金

上唇/下唇 各
¥220,000(税込)

全院

患者様は下唇を小さくする手術をしました。
術後1ヶ月のビフォーアフターです。
アフターの写真の方が引き締まった感じの人だという印象を受けませんか?
唇が変わるとその人の受ける印象が変わることがあります。
口元が下がって見える効果もあります。

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料金

上唇/下唇 各
¥220,000(税込)

全院

20代男性の患者様で、厚い唇を薄くしたいというご要望でした。
診察させていただいたところ、確かに上下の唇が厚めであり、同年代の男性の唇より明らかに厚い状態でした。
患者様は、厚みを感じない、バランスの良い厚さにしたいというご要望でしたので、上下の唇を約3割ずつ薄くなるように手術することになりました。
手術は、局所麻酔下に、唇の濡れている部分と乾いている部分を中心に粘膜を切除し、同時に粘膜下のボリュームも切除しました。
口輪筋(唇の筋肉)は切除しませんでした。
無色透明の吸収糸(溶ける糸)で縫合し、8日後に抜糸をし、6ヶ月後にはほぼ完全に腫れは引きました。
術後は、上下の厚みの比率が4:5くらいのまま程よく薄くなり、厚みを感じさせない唇になりました。

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料金

上唇/下唇 各
¥220,000(税込)

全院

口唇縮小術を受けていただいた患者様をご紹介します。
口唇はボリュームの程度と、上下のバランスが大切です。
患者様は60代の女性で、下口唇のボリュームが気になるとのご相談でした。

口唇は年齢とともに薄くなること、女性は比較的ボリュームがある形を好まれる方が多いので、この方は少し珍しい症例かと思います。
バランスが悪くならないよう、下口唇のみを控えめにボリュームを落とす方針としました。

口唇縮小術では皮膚と粘膜の境界に傷がくるようデザインします。
傷がある状態でも食事ができるよう、一般的な縫合に比べ、傷はかなり細かく縫います。
施術直後に口を閉じると、腫れにより傷が少し見えてしまいますが、腫れが収まってくるとともに口を閉じれば傷は見えにくい位置になります。
数か月経てば縫合線はほとんどわからなくなります。

口唇の上下の理想的なバランスとしては1:1.3~1.5程度と言われています。
患者様は術前で1:1.62程度で、極端にバランスが悪いわけではありませんが、さらにバランスを整えるために下口唇を5mm幅で縮小しました。
口唇縮小術ではもう少し幅をとって切除することも多いのですが、元々そこまでバランスが悪いわけではないこと、今後年齢的な変化でさらに薄くなると予想されること、下口唇のみ施術することをふまえ、患者様とご相談の上少し控えめのデザインになっています。
術後の上下の唇のバランスは1:1.4程度となり、すっきりした唇になりました。

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料金

上唇/下唇 各
¥220,000(税込)

全院

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ドクター
 

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