ヒアルロン酸チークヒアル
(ヒアルロン酸で頬やこめかみをふっくら)
ヒアルロン酸注入
(頬やこめかみをふっくら)

奥からしっかり底上げ
イキイキ顔へ

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

よくある質問

Q
体に悪影響はありませんか?
A
高須幹弥医師

ヒアルロン酸はもともと人の体の中にもある成分なので、アレルギーなどの悪影響をおよぼす可能性は極めて低いです。ヒアルロン酸注射は、プチ整形の代名詞ともいわれ、頬やこめかみ以外にもバストアップやしわの改善など、様々な部位に使われています。また当院では、持続力の高い高密度のヒアルロン酸を採用しております。

Q
凸凹になったり、不自然になるのが心配です。
A
高須幹弥医師

ヒアルロン酸注入でよく問題になる凸凹や不自然さは、ヒアルロン酸そのものの品質と医師の技術が大きく関係します。当院では高密度のヒアルロン酸を採用し、熟練した医師によって肌がなめらかになるよう丁寧に注入しております。また事前に十分なカウンセリングを行っており、ご満足いただける仕上がりをお届けしています。

Q
注入する量はどれくらいですか?
A
高須幹弥医師

ボリュームアップしたい範囲と程度によって違ってきます。通常は1本(10cc)のヒアルロン酸を両側に分けて注入する、つまり片側に入れる量は5ccとなります。これで十分な効果を得られる場合がほとんどですが、範囲も深さも大きい場合は、片側に1本ずつ、計2本入れることもあります。その方の状態とご希望に合せて、適切なヒアルロン酸量をご提案させていただきます。

Q
ヒアルロン酸注入以外に、頬のこけやこめかみの窪みを改善する方法はありますか?
A
高須幹弥医師

自分の余分な脂肪を吸引し、これを注入する脂肪注入があります。注入した脂肪の約50%は定着し、そのまま半永久的にふっくらした状態を保てるのが、脂肪注入の魅力です。但し、この施術は顔のボリュームをアップするのに十分な脂肪が、体のどこかにあることが前提ですので、全身が痩せている方などでは行えない場合もあります。

この治療法で用いられる医薬品・医療機器は国内においては薬機法上の承認を受けていません。
*承認を受けていない医薬品・医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」のページをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/