【施術クリニック】名古屋、大阪

特徴

ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)の特徴

後ろ姿の美しさの決め手になるのは、やはりお尻。セクシーで美しいお尻というのは、たるみがないのはもちろん、上の方にボリュームがあって、ぷるんと丸いカタチをしています。
形の悪いお尻は、上部のボリュームがなく、下の方がたるんでおり、色気がありません。骨格、脂肪の付き方、筋肉の付き方などによっては、扁平でボリュームがない、色気のないお尻になってしまいます。
そこで、もともと扁平なお尻や、加齢によってたるんでしまったお尻など、お尻の上部のボリュームがなく貧相な形のお尻に対して、お尻の上部にヒアルロン酸を注射し、ボリュームを出すことにより、上に上がったセクシーで張りのあるヒップにすることができます。

ヒアルロン酸注射の一回の注入量の目安は、片側につき20~50ccくらい。お試しで軽く注入する場合は、片側につき10ccずつでも注入可能です。注入したヒアルロン酸は、約3年で吸収されてなくなっていきます。
尚、ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)とよく似た効果をもつ施術には、自分の脂肪でボリュームアップする脂肪注入があります。どちらが自分に向いているか、ぜひ比較検討してみてください。

→お尻(ヒップ)の脂肪注入

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この施術の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)

10cc ¥70,000 【名古屋、大阪】

リスク・副作用・合併症

ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)

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後姿も、横からみても、カタチのいいお尻へ。セクシーにヒップアップ

背面

痩せていて貧相なお尻。
ヒアルロン酸注射(ピンクの範囲がヒアルロン酸注射をする範囲)
お尻が膨らむ
張りのあるセクシーなお尻になる。

側面

横から見て、扁平で、色気のないお尻。
ヒアルロン酸注射入(ピンクの範囲が脂肪注入する範囲)して、お尻の上部のボリュームを出す
ヒップアップされる
色気のあるセクシーなお尻になる。

ヒアルロン酸の注入量は、ご希望に合わせて自由自在

ヒアルロン酸注射の大きなメリットとして、少量ずつ何度かに分けて注入ができます。

例えば、まずお試しで少量のみ注入してみて、気に入ったらまた注入していくことができます。
急激に変化して、知り合いに気づかれるのが嫌な場合は、日にちを空けて、何回かに分けて注入することも可能です。空ける間隔については、医学的には注入した翌日でも再び注入することはできますが、患者様の環境やキャラクター、腫れ具合にもよるので(基本的にそれほど腫れませんが)、詳しくはカウンセリングのときに診察する医師にご確認ください。場合によっては1~2週間くらいは空けることもあります。
もちろん、最初からたくさん注入して、しっかりとボリュームを出すこともできます。

1回の目安量は、片側につき20~50cc程度。お試しで軽く注入する場合は、10ccずつでも可能です。

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このような方に向いています

  • 扁平なお尻に立体感を出したい
  • セクシーなお尻になりたい
  • 気軽にヒップアップしたい
     
  • 他人に知られないよう徐々にボリュームアップしたい

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症例のご紹介

■お尻を膨らませて張りを出すヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)の症例写真
Before After(注射後1週間)
Before After(注射後1週間)
高須幹弥医師からのコメント

30代女性の患者様で、お尻のたるみ、張りのなさがお悩みということでした。
診察させていただいたところ、年齢によるお尻の皮膚のたるみもありましたが、筋肉の萎縮による張りのなさもありました。
特に、お尻の上のほうのボリュームがなくなっていたので、この部分を膨らませて張りを出し、形を整えることをご提案しました。
お尻を膨らませて張りを出す方法は、お尻専用ヒアルロン酸を注入する方法と、お腹や太ももなどから余分な皮下脂肪を吸引してお尻に脂肪を注入する方法があります。
患者様はヒアルロン酸注射を希望されました。
左右のお尻の上部に30ccずつ計60cc注入しました。
注射後は、お尻の上のほうのボリュームが出て、全体的に張りのあるセクシーなお尻になりました。
ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)は短時間で行うことができるお尻の治療で、注射した当日から日常生活のほとんどのことが可能です。
注入すると3年程度で吸収されてなくなっていきます。

この症例写真の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)

10cc ¥70,000 【名古屋、大阪】

リスク・副作用・合併症

ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)

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ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)と他のお尻をボリュームアップする施術(脂肪注入)の比較

  脂肪注入 ヒップヒアル(お尻のヒアルロン酸注射)ヒアルロン酸注入(お尻のヒップアップ)
施術時間 2~3時間程度 約20分
持続効果 注入量の約50%が定着し、半永久。 3年程度
*約1年十分な効果が得られ、ゆっくりと吸収される
腫れ 大きい *1~2週間 わずか
向いている方 ・お尻に注入する脂肪を、他部位から十分吸引できる
・半永久的な効果を望んでいる
・気軽にヒップアップしたい
・何度かに分けて注入し、徐々にボリュームアップしたい
・全身が痩せていてお尻に注入するだけの脂肪を吸引できない

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術後の注意事項・アフターケア

施術時間 約20分
術後の通院 なし
術後の腫れ ごくわずか(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 クリーム麻酔と局所麻酔併用
シャワー 当日より可能

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リスク・副作用・合併症について

■手術後に処方する抗生剤や痛み止めなどの内服薬のアレルギーの可能性について

高須クリニックでは、手術後に、抗生剤や痛み止めなどの内服薬を処方させていただいています。

非常に稀にですが、これらの内服薬を飲むとアレルギーを起こす方がいらっしゃいます。

もし、これらの内服薬を飲んだ後に、発疹(薬疹)、顔面浮腫(顔が強く腫れて浮腫んだ状態になります)喘息様症状、呼吸困難などの症状が現れたら、それらの薬の内服は中止していただく必要があります。

そのことは手術後に患者様にお伝えするようにしているのですが、時々、患者の自己判断で、アレルギー症状が出ても、「薬を飲まないと不安だから」という理由で内服を継続されてしまう方がいらっしゃいます。

その場合、非常に危険なので、アレルギー症状が出た場合は、必ず処方された薬を中断してください。

以下に処方する薬について詳しく説明させていただきます。

〈痛み止めについて〉

痛み止めに関しては、ロキソプロフェンNaの内服薬(ロキソプロフェン錠)やボルタレン座薬を処方することが多いですが、アスピリン喘息の方や、過去にNSAIDsでアレルギーが出たことのある方が、ロキソプロフェン錠やボルタレン座薬を使用すると、喘息症状やアレルギー症状が出る可能性があります。

そのため、そのような方には、ロキソプロフェン錠やボルタレン座薬は処方せず、代わりにカロナール錠(アセトアミノフェン)を処方させていただくことがあります。

カロナール錠は、15歳未満の患者様で手術後に痛み止めが必要な場合に、担当の医師の裁量でお出しさせていただくこともあります(インフルエンザ脳症、ライ症候群予防のため)。

カロナール錠(アセトアミノフェン)は、ロキソプロフェンやボルタレンなどのNSAIDsとは異なる種類の非ピリン系の内服薬です。

ロキソプロフェンよりも穏やかな作用であり、炎症を抑える作用が弱く、鎮痛作用、解熱作用も比較的弱いですが、NSAIDsでアレルギー症状が出る人に対しては、比較的安全性が高いです。

〈抗生剤について〉

高須クリニックでは、術後の抗生剤に、フロモックスなどのセフェム系抗生剤、アモキシシリン、アモペニキシンなどのペニシリン系抗生剤を投与することが多いです。

これらの薬でアレルギーがでたことがある人は、テトラサイクリン系のミノマイシン、ミノトーワなどに替えることがあります。

このように、過去に抗生剤で薬疹や粘膜浮腫、顔面浮腫などのアレルギー症状がでたことがある人は、抗生剤の種類を替えて処方することができますが、何の薬でアレルギーが出たかわからない人や、薬を替えても抗生剤を飲みたくない人は、無理して飲む必要はないので、その場合は抗生剤は処方致しません。

〈何故、手術後に抗生剤を飲まなくても大丈夫なのか?〉

高須クリニックでは、昔から、手術後に抗生剤(抗生物質)の内服薬(飲み薬)を処方しています。

二重まぶた埋没法、切開法、目頭切開などの目元の手術、シリコンプロテーゼ、小鼻縮小などの鼻の手術、顎のシリコンプロテーゼ、フェイスリフト、豊胸手術など、ほとんどの手術で術後に3~5日間程度抗生剤を処方しています。

手術中、手術後に抗生剤を投与するのは、「術中感染、術後感染の予防投与」といい、術後に創部に感染症が起こらないようにするためのものとされ、日本では昔から様々な手術で投与されてきました。

外科、心臓外科、整形外科、形成外科、耳鼻科などの科でも、手術後に抗生剤の点滴を何日間もしたり、内服薬の投与もすることが多いです。

昔からこれだけ色々な科で、手術後にたくさんの抗生剤が投与されていると、

「手術後の感染症を予防するための抗生剤投与は重要なことなんだなあ」

と思う人が多いと思いますが、実際には、美容外科や形成外科の手術に関して、「手術後に抗生剤を投与すると感染症が予防できる」というエビデンスはありません。

要するに、「手術後に抗生剤を投与すると、手術後に抗生剤を投与しなかった場合に比べて、感染症の発生率に有意差があった」という明らかなデータはないということです。

では何故、日本では昔からこんなにもたくさん手術後に抗生剤が投与されていたかというと、それは健康保険の仕組みと、病院と製薬会社のしがらみによるからです。

健康保険で診察、治療する場合、一部の例外を除くと、治療をすればするだけ保険点数は加算され、病院の収益になります。

患者さんが軽い風邪で来院されても、解熱剤、咳止め、去痰剤、抗生剤などの薬をたくさん処方することによって利益をあげます。

本来、ウィルス性の風邪に抗生剤は無効なのですが、「細菌の二次感染の予防のための予防投与」という建前で処方します。

手術をした後も、「術後感染の予防」という建前で、抗生剤の点滴や内服薬の投与を長期間行い、保険点数を増やし、利益をあげます。

しかし、必要のない薬であっても、医学的知識の乏しい患者様にとっては、どの薬が必要でどの薬が必要でないなんてことはわからないし、医者が必要と言えば必要なんだと思ってしまいます

現在、世界では、術後に抗生剤を投与することによって感染症を予防できるというエビデンスがないことから、「抗生剤を投与する場合は手術から24時間以内が望ましい」という指針がメジャーであり、整形外科の人工関節の手術や心臓外科の手術などの感染ハイリスクの手術でのみ24時間以内までに抗生剤を投与し、それ以降は投与しないのが主流です。

〈抗生剤には様々な副作用、リスクがある〉

保険診療で、医者が患者様に抗生剤を必要以上にたくさん処方しても、患者様は医学の知識が乏しいため、何も文句は言いません。

中には、「たくさん薬を出してくれた。医者に大切にされてるのでありがたい」と喜んでしまう患者様もいらっしゃいます。

むしろ、軽い風邪で受診した患者様に対して医者が、「解熱剤も抗生剤も必要ないのでお出ししません」「水分をしっかり摂ってお家で安静にしてるだけで治りますよ」と言って、診察だけして何も薬を出さないと、「あそこの医者は何も薬を出してくれなかった!」と怒ってしまう患者様もいらっしゃいます

しかし、抗生剤には様々なリスク、副作用があります。

どんな抗生剤でも、体質によっては必ずアレルギーがでる可能性があり、全身に薬疹がでたり、口の中や気道の粘膜が腫れて、呼吸困難になったり、アナフィラキシーショックで死亡する可能性もあります。

抗生剤の内服をすることにより、胃の粘膜が荒れて、胃炎になることもあります。

抗生剤によって、腸の中の腸内細菌が死んでしまい、悪玉菌が増えることにより、お腹の調子が悪くなって、下痢をしたり、便秘になることがあります。

抗生剤によって、皮膚の常在菌が死んでしまい、代わりに他の微生物が増えることにより肌が荒れたり、ニキビができたり、真菌症になって、カンジダ症やインキンタムシになることもあります。

抗生剤を長期間投与し続けることにより、身体の中で抗生剤の効かない耐性菌が増えてしまい、将来、何らかの感染症を起こし、本当に抗生剤治療が必要になったときに、抗生剤が効かない身体になっていることもあります。

健康保険で必要のない抗生剤を投与しても、患者様にとっては百害あって一利なしであり、得をするのは病院と製薬会社だけです

とはいえ、日本には薬神話というものがあり、患者様が病院に行けば、医者が薬を出してくれるのが習慣であり、薬を出さないで正しいことをする医者が少数派になってしまうのが現状です。

医者や看護師などの医療従事者達も、常に勉強して新しい知識を頭に入れ、何が正しくて何が間違っているか理屈でものを考える頭の人は、必要でない抗生剤を処方しないことを理解しますが、理屈でものを考えないで、昔から習慣的にやっていることや周りの人達がやっていることが正しいとだけ考えている頭の人は、未だに術後の抗生剤投与は絶対に必要だと考えています。

もし、美容整形手術の術後の抗生剤を処方しないと、患者様によっては、

なんでここのクリニックでは術後に抗生剤を出してくれないのですか!?

○○クリニックで手術したときは術後に抗生剤を出してくれたのに、なんでここのクリニックでは出してくれないのですか!?

術後に抗生剤も出さないなんて、酷い扱いですね!

と、怒ってしまう患者も多くいらっしゃると思います。

そのため、高須クリニックでは術後に最低限の抗生剤を処方しておりますが、もしも抗生剤を飲むことを望まない患者様がいらっしゃれば、医師にお伝えください

■仕上がりにわずかな左右差が生じる可能性について

ヒップヒアルのリスク、副作用に、仕上がりにわずかな左右差が生じる可能性というものがあります。

そもそも、人間の身体は左右非対称にできています。

お尻も、必ず多少の非対称はあります。

皮膚の厚み、皮膚のたるみ具合、脂肪のつき具合、筋肉のつき具合、ボリュームなど、必ず左右非対称があり、それらにより、元の身体は非対称になっています。

そのため、仮に、完璧に左右対称にデザインし、完璧に左右対称にヒアルロン酸注射を行ったとしても、元の土台の非対称があるため、必ずわずかな非対称は生じてしまうことになります。

また、ヒアルロン酸注射というのはあくまで、生身の人間の体を生身の人間の手で扱う行為です。

コンピューターで絵を描くように、完璧に左右対称に仕上げることは現実的、物理的に不可能です。

我々高須クリニックのドクターは、なるべく左右差が出ないようには最大限の努力はさせていただきますが、上記の理由から、必ずわずかな非対称は生じることになり、コンピューターグラフィックスのような完全なシンメトリーにすることは不可能です。

■アレルギーが生じる可能性について

当院では、注射用ヒアルロン酸は比較的アレルギー症状の出にくいものを使用しております。

そのため、ヒアルロン酸注射後にアレルギー症状が出ることは滅多にありません。

しかし、患者様の体質によっては、アレルギー症状が出る可能性は0ではありません。

ヒアルロン酸自体は元々体内にも存在する物質であるため、ヒアルロン酸そのものに対してアレルギーが生じることは考えにくいのですが、ヒアルロン酸製剤の基剤にアレルギー反応が起こる可能性があるからです。

どんなお薬でも、使う人の体質によってはアレルギーが生じる可能性があるように、どんなヒアルロン酸注射でもアレルギーが生じる可能性があります。

もし、アレルギー症状が出る場合は、注射後数分から数時間後に注射部位が赤く腫れ上がってくることが多いです。

数時間以内にアレルギー症状が現れなくても、数時間以上経過してから症状が現れる可能性もなくはありません。

万が一アレルギー症状が現れた場合、ヒアルロニダーゼで注入したヒアルロン酸を分解させるなど、最善の処置をさせていただきます。

■注入後の感染について

ヒアルロン酸注射のリスク、副作用に、注入後の感染があります。

当院では、ヒアルロン酸注射をする際、注入部位の皮膚を消毒し、無菌操作下に行います。

また、使用するヒアルロン酸製剤は、滅菌処理済みで使用期限内のものを使用しています。

他院で行われているような、1本のヒアルロン酸を1回で使い切らず、余った残りのヒアルロン酸を取り置き保管し、後日また同じ患者様に残りのヒアルロン酸を注射するようなことは、当院では致しません(これを行うと、保管中に雑菌が繁殖し、注入時に感染症が起こる確率が上がるため、基本的にヒアルロン酸メーカーも推奨してません)。

1本のヒアルロン酸を複数の患者様に使い回したりすることもありません(これも感染症を起こす可能性があるため、メーカーは推奨していません)。

厳重な無菌管理下にヒアルロン酸注射を行えば、感染症を起こす可能性は極めて低いです。

しかし、どれだけ厳重に無菌管理下にヒアルロン酸注射を行っても、感染症を起こす可能性は0ではありません。

ヒアルロン酸注射後に感染症を起こす場合、注射当日から数日くらいで注入部位が赤く腫れて痛みが出てくることが多いです。

万が一感染症を起こした場合、抗生剤の投与等、最善の処置をさせていただきます。

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

キュッと上がったお尻は憧れですが、残念ながら日本人に多いのは立体感のない扁平なタイプ。そして年齢とともに垂れ下がって、ますます貧相になっていきます。外国人のようなプリッと上がったセクシーなお尻にする方法には脂肪注入もありますが、体にも気持ちにも負担が少ないのは、やはりヒアルロン酸注射。脂肪注入の前に、「お尻が変わるとどれくらいスタイル全体に影響するかを体験するために試しに受ける」という方もいらっしゃいます。

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    • 美容整形・美容外科のメール相談をする
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    • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)

    ※効果には個人差があります。

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