【施術クリニック】全院

特徴

額形成(ヒアルロン酸注射)の特徴


額形成(ヒアルロン酸注射)施術風景

額が扁平だと、顔全体が淋しい印象になったり、実年齢より老けて見られることがあります。額に丸みを与えるだけでフェイスラインの印象はがらりと変わり、美しく整った顔立ちへ。額に立体感を出す方法は手術(骨セメントの挿入)が一般的ですが、メスを使うのに抵抗があるという方も。そこで、このヒアルロン酸注入。額のふくらませたい部分に注射によってヒアルロン酸を注入するだけで、なりたい額の形を作ることができます。額に微妙な凹凸がある場合も、ヒアルロン酸を注入することでなめらかに。注入したヒアルロン酸は約1年十分に効果が持続し、2~3年かけて徐々に体内に吸収されていきます。


皮膚の表面から直接ヒアルロン酸を注入する

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この施術の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

額のヒアルロン酸注射(おでこをぽっこり丸く出すor堀を深くする)

ヒアルロン酸注入 1本 ¥100,000 【全院】

リスク・副作用・合併症

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メカニズム

ヒアルロン酸による額形成のメカニズムは非常にシンプルです。皮下の深い層に注入すると、注入した分だけ底上げされ、皮膚がふくらんでボリュームが出ます。

丸みを出したい部分や凹みのある部分。
ヒアルロン酸を皮下の深い層に注入。
皮膚が底上げされ、ふくらんでボリュームが出る。

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額形成のデザインと仕上がりについて

ヒアルロン酸注射は、額の膨らませたい部位に直接注入し、額の形を作ります。

ヒアルロン酸注射は、皮膚の表面から直接注入する

①丸く可愛らしいおでこを作るデザイン

女性患者様が、丸くぽっこり出た可愛らしいおでこになりたい場合に行うデザインです。

眉骨の部分は出さず、額の上の法を出すことにより、女性らしい、丸くぽっこりした可愛らしいおでこを作る
男性でも女性でも、赤ちゃんの頃は顔面に対して頭の容積が大きく、丸くぽっこりとした可愛らしいおでこをしています。
それが大人になるにつれ、顔面の骨が成長していき、顔に凹凸ができ、子供っぽい顔から大人っぽい顔になっていきます。
眉間の辺りの骨が出てくることにより、丸くぽっこりしたおでこは平らになっていきます。
男性に関してはほとんどの場合は、顔面の骨が成長して、平らな額になります。
女性に関しては、顔面の骨が成長することにより平らな額になる人もいれば、あまり顔面の骨が突出して出ていくようには成長せず、大人になっても丸くぽっこりした可愛らしいおでこのままの人もいます。

女性に関しては、平らな額は男性的でいかつい印象を与えることがあり、丸くぽっこりした可愛らしいおでこにすると、全体的にも可愛らしい印象の顔立ちになります。

額にヒアルロン酸を注入し、平らなおでこを丸くした症例写真

Before After(1週間後)
Before After(1週間後)

②西洋人(白人)、ハーフのような堀の深い立体的な額を作るデザイン

白人やハーフに憧れて、立体的で堀の深い顔立ちになりたい場合に行うデザインです。

眉間や眉骨の辺りを前方に出すことにより、堀の深い西洋人、ハーフっぽい顔立ちにする
日本人 西洋人 西洋人

西洋人は、特に額の下の部分や眉間の部分の突出があり、堀の深い目鼻立ちになっているので、手術やヒアルロン酸注射で額の下の部分や眉間を前方に突出させることにより、日本人ののっぺりとした平たい顔を西洋人のような堀の深い顔立ちにします。
ただし、のっぺりとした平たい顔でも、それが似合っている可愛らしい印象の女性というのもいるわけで、そのような女性に対してこのデザインで手術をしてしまうと、従来の可愛らしさがなくなってしまうこともあります。
「堀の深い顔立ち≒男性的な顔立ち」でもあるので、下手に女性に対してこのデザインで手術をしてしまうと、「ハーフ顔になりたかったのにニューハーフ顔になってしまった」ということもありえます。

要するに、日本人と西洋人の違いは、額や眉間の部分の堀の深さだけではなく、肌の色、皮膚厚み、質感、全体的な頭蓋と顔面の骨格、目の色、鼻の形、顔の大きさ、顔と体とのバランス、体格など、多くの点で微妙に違っているので、パーツの形を1つや2つくらい変えたところで、典型的な日本人の顔がハーフ顔や西洋人顔にはならず、それどころか、やり過ぎてしまうと、どことなく不自然で異様な顔になってしまうこともあります。

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このような方に向いています

  • 扁平な額が気になっている
  • 彫りの深い顔立ちになりたい
  • 丸くぽってりしたカワイイおでこになりたい
  • 額の凹凸を治したい
  • メスは使いたくない
  •  

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症例のご紹介

■額にヒアルロン酸を注入し、平らなおでこを丸くした症例写真
Before After(1週間後)
Before After(1週間後)
高須幹弥医師からのコメント

30代女性の患者様で、眉毛の上の骨が出ている部分の上が窪んでいるのを気にされていました。
診察させていただいたところ、前頭骨(額の骨)の眉毛の上の部分の骨が発達して、前方に出ているため、それによって眉毛の上の部分が窪んでいました。
ここの窪んでいる部分を治すには、ヒアルロン酸を注入するか、人工骨(ハイドロキシアパタイト)をペーストする額形成手術のどちらかになります。
患者様は、手術はしたくなく、手軽にできるヒアルロン酸注射でやってみたいということでしたので、まずはヒアルロン酸を軽く2cc程度注入することになりました。
注入後は、窪んでいた部分が適度に膨らんで平らになり、全体的にぽっこりした丸くて可愛らしいおでこになりました。
このヒアルロン酸注射は2~3年程度で吸収されますが、手軽にやりたい人、様子を見ながら少しずつやりたい人には、人工骨による額形成手術より、こちらのほうが向いています。

この症例写真の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

額のヒアルロン酸注射(おでこをぽっこり丸く出すor堀を深くする)

ヒアルロン酸注入 1本 ¥100,000 【全院】

リスク・副作用・合併症

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他の施術との比較

  ヒアルロン酸(注射) 骨セメント(手術)
施術時間 10分 約2時間
術後の腫れ ほとんどなし 1~2週間(個人差あり)
持続性 1年間は十分な効果が持続し、2~3年で吸収されてなくなる。 半永久
額の出る量 1本1cc
1~2本で、額を少し出すことが可能。大きく出したい場合は、5~6本注射することもある。
6cc~
額を少し出したい場合は、6~12cc。
大きく出したい場合は、18cc~。

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術後の注意事項・アフターケア

■術後の洗顔、メイク、入浴について(ヒアルロン酸注入の場合)

鼻、顎、ほうれい線、目の下、目の上の窪み、涙袋、唇、額、眉間、コメカミ、頬などの顔にヒアルロン酸注射をした後、眉間、額、目尻、顎などのシワにボツリヌストキシン注射をした後、ボツリヌストキシン注射(エラ、プチ小顔術)、ボツリヌストキシン注射(ガミースマイル修正)、ボツリヌストキシン注射(目を下に大きくする、垂れ目形成)、メソシェイプフェイス顔専用の高濃度脂肪溶解メソカクテル、ヒアルロニダーゼ注射の後は、当日からメイク、洗顔してもらっても大丈夫です。いずれの注射も、極細の注射針で行うため、直後でも腫れはわずかです。注射した後は、お帰りいただくまでの間しばらく、氷嚢(アイスノン)で冷していただきます。5~10分程度冷やしていただき、針穴から出血していなければ、メイクをして帰っていただいても大丈夫です。
もちろん、洗顔もしていただいて大丈夫です。
入浴に関しては、注射した当日は、身体が温まって血流が良くなることによって、腫れが出やすい状態にあるため、軽めのシャワー程度にしておくのが無難です。どうしても注射した当日に湯船に浸かりたい場合は、ぬるま湯に短時間(5分以内くらい)の入浴くらいに済ませるのが無難です。
同じ理由で、注射した当日のサウナ浴、岩盤浴も避けるのが良いです。注射した翌日には、普段通りの入浴をしても大丈夫です。サウナ浴、岩盤浴なども翌日から可能です。

■術後の運動について(ヒアルロン酸注入の場合)

鼻、顎、ほうれい線、目の下、目の上の窪み、涙袋、唇、額、眉間、コメカミ、頬などの顔にヒアルロン酸注射をした後、眉間、額、目尻、顎などのシワにボツリヌストキシン注射をした後、ボツリヌストキシン注射(エラ、プチ小顔術)、ボツリヌストキシン注射(ガミースマイル修正)、ボツリヌストキシン注射(目を下に大きくする、垂れ目形成)、ボツリヌストキシン注射(わきが・多汗症)、手のひらや足の裏の多汗症ボツリヌストキシン、ボツリヌストキシン注射(ふくらはぎ・足やせ・美脚)、肩凝り、ボツリヌストキシン注射(美人肩)、メソシェイプフェイス顔専用の高濃度脂肪溶解メソカクテル、ヒアルロニダーゼ注射の後、当日は激しい運動は控えていただくのが無難です。
いずれの注射も、極細の注射針で行うため、直後でも腫れはわずかです。注射後の痛みもほとんどありません。
しかし、あくまで、針を刺して注入を行っているので、激しい運動をして、血流が良くなると、針を刺したところが、多少腫れてくることがあります。場合によっては、注射直後はほとんど腫れていなかったのに、注射した当日に激しい運動をしたことにより、内出血が生じて、青くなってくることもあります。
注射当日に激しい運動をしたことにより、腫れてきたり、内出血を起こしても、必ず引くし、最終的な仕上がりに特別影響が出ることはまずないのですが、せっかくダウンタイムのないほとんど腫れない治療なのに、腫れや内出血が出てしまうと、悲しいものがあります。そのため、注射した当日は、普通に歩いて帰ったり、家事をしたりする動作くらいは問題ありませんが、激しい筋力トレーニング、ランニング、エアロビクスなどはあえて行わないのが無難です。
ただし、注射した当日は絶対に運動してはいけない、注射当日に運動をすると取り返しのつかないことになるというわけではないので、注射した当日にどうしても運動したいという人は、腫れや内出血が出る可能性があることを頭の中に入れ、自分の身体と相談しながら運動してください。

■術後のエステ・自宅で行う顔のマッサージの注意点(ヒアルロン酸注入の場合)

注入部位以外は当日からマッサージしていただいて大丈夫ですが、注入部位は1週間強いマッサージをしないでください。
注入して間もない時期(特に3日間くらい)は、あまり注入部位をマッサージすると、腫れが出てきたり、注入したヒアルロン酸が移動したり、周囲に広がる可能性があります。
1週間経過すれば、まず大丈夫です。

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リスク・副作用・合併症について

■内出血について ※ヒアルロン酸注入の場合

ヒアルロン酸、ヒアルロニダーゼ、ボツリヌストキシン、頭髪メソセラピー、メソシェイプフェイス顔専用の高濃度脂肪溶解メソカクテルなどの注射による治療をする際に、最も高い頻度で生じるリスクは、注射後の内出血です。
注射後の内出血は全ての人に生じるわけではありません。
むしろ内出血を生じない人のほうが多く、内出血が生じてしまうのはだいたい10人に1人くらいの割合です。
内出血が生じる原因のほとんどは、注射針が偶発的に細い血管に当たってしまうことです。
私達医師は注射する際、なるべく針が血管に当たらないように注意深く丁寧にさせていただいておりますが、どれだけ慎重に注射しても、10分の1程度の確率で内出血は生じてしまいます。
程度の軽い内出血であれば、1週間くらいでほとんど消えてしますが、運悪く強い内出血が出てしまうと、消えるまで2週間程度かかることがあります。
しかし、注射による治療の後は治療当日からメイクをすることができるので、内出血が出てしまってもファンデーションやコンシーラーで隠すことができます。
また、なるべく内出血を生じないようにするためには、私達医師が丁寧に治療することはもちろん、注射した当日は熱いお風呂に長時間浸ったり、サウナに入らないこと、激しい運動はしないこと、お酒を飲みすぎないこと、注射した部位を必要以上に弄らないことなどが大切です。

■仕上がりにわずかな左右差が生じる可能性について

額のヒアルロン酸注射のリスク、副作用に、仕上がりにわずかな左右差が生じる可能性というものがあります。

そもそも、人間の顔は必ず左右非対称にできています。

額も必ず非対称にできています。

土台の骨格には必ず非対称、歪み、曲がりがあり、それにより、額の骨の形、髪の毛の生え際の位置、形、眉の位置、高さ、額の筋肉の発達具合、額の脂肪のボリュームやつき具合などに多少の左右差があります。

そのため、仮に、完璧に左右対称にヒアルロン酸注射を行ったとしても、元の額の土台の非対称があるため、必ずわずかな非対称は生じてしまうことになります。

また、ヒアルロン酸注射というのはあくまで、生身の人間の体を生身の人間の手で扱う行為です。

コンピューターで絵を描くように、完璧に左右対称に仕上げることは現実的、物理的に不可能です。

我々高須クリニックのドクターは、なるべく左右差が出ないようには最大限の努力はさせていただきますが、上記の理由から、必ずわずかな非対称は生じることになり、コンピューターグラフィックスのような完全なシンメトリーにすることは不可能です。

■仕上がりが完璧に自分の理想の形にならないことがある可能性について

額のヒアルロン酸注射のリスク、副作用に、仕上がりが完璧に自分の理想の形にならないことがある可能性というものがあります。

額のヒアルロン酸注射を希望される患者様の中には、額の形、出る方向などのデザインを非常に細かく要望される方がいらっしゃいます。

中には、憧れの芸能人などの顔の写真を見せて、「この人と同じようなおでこにしたい」などのようにおっしゃり、他人と全く同じ額、輪郭にしようと希望される方もいらっしゃいます。

しかし、手術というのはあくまで、生身の人間の体を生身の人間の手で扱う行為です。

コンピューターで絵を描くように、何でも自由自在に形を変えることは現実的、物理的に不可能です。

また、額の構造は、人によって千差万別であり、頭蓋骨の骨格、顔の筋肉のつき具合、脂肪のつき具合、皮膚の厚み、髪の毛の生え方、生え際の形、状態など、必ず解剖学的な個人差があります。

土台が違うのに、表面的にヒアルロン酸注射で額を出しても、他人と全く同じ輪郭、額を作ることは、やはり現実的、物理的に不可能です。

我々高須クリニックのドクターは、なるべく患者様の希望の形に近づくようには最大限の努力はさせていただきますが、上記の理由から、患者様が非常に細かいデザインを要望される場合、完璧にその通りに仕上げるのは不可能である場合が多いです。

■アレルギーが生じる可能性について

当院では、注射用ヒアルロン酸は比較的アレルギー症状の出にくいものを使用しております。

そのため、ヒアルロン酸注射後にアレルギー症状が出ることは滅多にありません。

しかし、患者様の体質によっては、アレルギー症状が出る可能性は0ではありません。

ヒアルロン酸自体は元々体内にも存在する物質であるため、ヒアルロン酸そのものに対してアレルギーが生じることは考えにくいのですが、ヒアルロン酸製剤の基剤にアレルギー反応が起こる可能性があるからです。

どんなお薬でも、使う人の体質によってはアレルギーが生じる可能性があるように、どんなヒアルロン酸注射でもアレルギーが生じる可能性があります。

もし、アレルギー症状が出る場合は、注射後数分から数時間後に注射部位が赤く腫れ上がってくることが多いです。

数時間以内にアレルギー症状が現れなくても、数時間以上経過してから症状が現れる可能性もなくはありません。

万が一アレルギー症状が現れた場合、ヒアルロニダーゼで注入したヒアルロン酸を分解させるなど、最善の処置をさせていただきます。

■注入後の感染について

ヒアルロン酸注射のリスク、副作用に、注入後の感染があります。

当院では、ヒアルロン酸注射をする際、注入部位の皮膚を消毒し、無菌操作下に行います。

また、使用するヒアルロン酸製剤は、滅菌処理済みで使用期限内のものを使用しています。

他院で行われているような、1本のヒアルロン酸を1回で使い切らず、余った残りのヒアルロン酸を取り置き保管し、後日また同じ患者様に残りのヒアルロン酸を注射するようなことは、当院では致しません(これを行うと、保管中に雑菌が繁殖し、注入時に感染症が起こる確率が上がるため、基本的にヒアルロン酸メーカーも推奨してません)。

1本のヒアルロン酸を複数の患者様に使い回したりすることもありません(これも感染症を起こす可能性があるため、メーカーは推奨していません)。

厳重な無菌管理下にヒアルロン酸注射を行えば、感染症を起こす可能性は極めて低いです。

しかし、どれだけ厳重に無菌管理下にヒアルロン酸注射を行っても、感染症を起こす可能性は0ではありません。

ヒアルロン酸注射後に感染症を起こす場合、注射当日から数日くらいで注入部位が赤く腫れて痛みが出てくることが多いです。

万が一感染症を起こした場合、抗生剤の投与等、最善の処置をさせていただきます。

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

額が少し出ているだけで、男性はりりしい顔立ちに。ぽってり丸い額は、女性の可愛らしさをより強調してくれます。なりたいイメージに合わせて、額を形成します。自慢のおでこを手に入れて、見せびらかすようなヘアスタイルを楽しんでください。

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    • 美容整形・美容外科のメール相談をする
    • 美容整形・美容外科のカウンセリング予約をする
    • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)

    ※効果には個人差があります。

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