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なし

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なし

診療科目

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸

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※ 施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ ホームページ上で掲載されている価格は税込表示となっております。
※ 当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸の症例写真

20代 / 女性

バストに脂肪注入し、一回り大きくなった症例写真の術前術後画像

  • 施術方法

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,バストに脂肪注入し、一回り大きくなった症例写真の術前術後画像,Before,ba_inject012_b01.jpg

      Before

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,バストに脂肪注入し、一回り大きくなった症例写真の術前術後画像,After(4ヶ月後),ba_inject012_a01.jpg

      After(4ヶ月後)

    20代女性の患者様で、バストの脂肪注入を希望されていました。
    診察させていただいたところ、Bcup程度の大きさのバストであり、日本人の平均よりやや小さいサイズでした。
    バストの脂肪注入をするには、大量の脂肪吸引をする必要があるため、患者様にどこから脂肪吸引をしたいか質問させていただいたところ、太ももやお尻など下半身から取りたいとのことでした。
    下半身を診察させていただいたところ、お尻から太もも全体にかけて、程よく皮下脂肪がついていたため、脂肪吸引の適応がありました。
    逆に、二の腕、お腹回りなどの上半身にはあまり皮下脂肪はついておらず、患者様のご希望通り、太もも~お尻から脂肪吸引し、バストに注入することになりました。
    太もも~お尻から、1500cc弱の皮下脂肪を吸引しました。
    脂肪の生着率を高めるため、ベイザーなどの超音波器械は用いず、ウエットメソッドで、脂肪細胞を傷つけないように、丁寧に吸引しました。
    吸引した脂肪をフィルターにかけて濾過し、血小板成長因子などを脂肪細胞に付着させて残したまま、余分な水分やトリグリセライドを取り除いたところ、約400ccの濃縮されたコンデンスファットになりました。
    コンデンスファットを200ccずつ左右のバストに細かく丁寧に注入しました。
    術後4ヶ月の時点では、吸収される脂肪は吸収され、生着する脂肪は生着し、1.5cup程度バストが大きくなりました。
    日本人の女性は、遺伝的に、上半身に脂肪がつきにくく、下半身に脂肪がつきやすいです。
    そのため、ダイエットをすると、胸から痩せていき、バストが小さくなるけど、お尻や太ももはなかなか細くならないことが多いです。
    その場合、下半身から脂肪吸引し、バストに脂肪注入するのは非常に有効で、効率的です。
    下半身から脂肪吸引し、バストに脂肪注入するのは、典型的な日本人体型の女性のスタイルを良くするために、よく行う手術です。

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  • 料金

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸
    ¥330,000(税込)※別途脂肪吸引代がかかります 【東京 、名古屋 、大阪 】

  • リスク・副作用・合併症

  • 担当医: 高須幹弥 医師

女性

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸 左右200CCずつ、腹部・太腿から脂肪吸引

女性

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸 左右180CCずつ

女性

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸 左右180CCずつ

40代 / 女性

バスト脂肪注入の症例写真 左右100ccずつ

  • 施術方法

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,バスト脂肪注入の症例写真 左右100ccずつ,Before,ba_inject23_b.jpg

      Before

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,バスト脂肪注入の症例写真 左右100ccずつ,After,ba_inject23_a01.jpg

      After

    40代の女性の方で、妊娠・出産・授乳や加齢に伴い、バスト全体が萎んで垂れてしまったそうです。
    バストを大きくして張りを出す方法は、ヒアルロン酸注射、プロテーゼ、脂肪注入の3種類あるのですが、この方は、
    「プロテーゼなどの異物を入れることには抵抗がある。」
    「ヒアルロン酸のようになくなってしまうものでなく、半永久に持続するものが良い。」
    「巨乳になりたいわけでなく、1~1.5cup程度大きくなってバストに張りが出れば良い。」
    「お腹周りと太ももの脂肪をとることも一緒にしたい。」
    というご希望だったので、お腹周りと太ももの脂肪吸引とバストの脂肪注入をすることになりました。
    脂肪吸引は、お腹周りと太もも合わせて約2000ccとりました。
    2000ccの脂肪から余分な水分やトリグリセライドを丁寧に手作業で除去し、豊富な脂肪幹細胞と血小板成長因子を含んだ注入用脂肪をつくると400ccくらいになります。
    注入用脂肪を左右のバストに200ccずつ注入すると、その約50%の100ccずつが生着して半永久的に残ります。
    高須クリニックでは、なるべく多くの脂肪が生着するように、質の高い技術でできる限りのことをしています。
    よく他院の広告などで、「80~90%の脂肪が生着します」と謳っているところがありますが、私個人の意見としては、血行のないフリーの脂肪細胞を特別血行の豊富でない乳房組織の中に注入して、80~90%生着すると言うのは医学的に考えにくいことだと思っております。

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  • 料金

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸
    ¥330,000(税込)※別途脂肪吸引代がかかります 【東京 、名古屋 、大阪 】

  • リスク・副作用・合併症

  • 担当医: 高須幹弥 医師

女性

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸 左右200CCずつ

30代 / 女性

妊娠、出産、授乳の後、萎んで平らになった胸に160ccずつ脂肪注入して膨らませた症例写真

  • 施術方法

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,妊娠、出産、授乳の後、萎んで平らになった胸に160ccずつ脂肪注入して膨らませた症例写真,Before,ba_inject08_b.jpg

      Before

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,妊娠、出産、授乳の後、萎んで平らになった胸に160ccずつ脂肪注入して膨らませた症例写真,After,ba_inject08_a01.jpg

      After

    30代女性の患者様で、妊娠、出産、授乳を繰り返したことによって、萎んで垂れてしまったバストを綺麗にしたいというご要望で来院されました。

    診察させていただいたところ、皮下脂肪や乳腺が萎縮した状態になっており、膨らみがなく、ほぼ平らに近いバストになっていました。

    患者様は、お尻、太ももなどの下半身の脂肪を取って、胸に脂肪注入したいと考えていらっしゃいました。

    下半身を診察させていただいたところ、お尻から太もも全体にかけて、そこそこの皮下脂肪がついており、脂肪吸引である程度の脂肪を取ることが可能であったので、脂肪注入豊胸をすることになりました。

    全身麻酔下に、お尻から両側の太もも全体にかけて、皮下脂肪を約1200cc程度吸引し、余分な水分とトリグリセライドなどを濾過したところ、320ccの濃縮されたコンデンスファットを作成することができたので、左右の胸に160ccずつマルチプルインジェクション法で、細かく脂肪注入しました。

    術後6ヶ月の時点では、程よく脂肪が生着し、バストに自然な膨らみができました。

    この時点で生着した脂肪は半永久的に残ります。

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  • 料金

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸
    ¥330,000(税込)※別途脂肪吸引代がかかります 【東京 、名古屋 、大阪 】

  • リスク・副作用・合併症

  • 担当医: 高須幹弥 医師

30代 / 女性

出産、授乳後の萎んでしまったバストに180ccずつ脂肪注入して張りと膨らみを作った症例写真

  • 施術方法

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,出産、授乳後の萎んでしまったバストに180ccずつ脂肪注入して張りと膨らみを作った症例写真,Before,ba_inject09_b.jpg

      Before

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,出産、授乳後の萎んでしまったバストに180ccずつ脂肪注入して張りと膨らみを作った症例写真,After,ba_inject09_a01.jpg

      After

    30代女性の患者様で、妊娠、出産、授乳を繰り返したことにより萎んで小さくなってしまったバストを大きくしたいというご要望で来院されました。

    診察させていただいたところ、バストの皮下脂肪と乳腺は萎縮しており、ほぼ平らに近い胸をしていました。

    また、授乳を繰り返したことにより、乳頭が伸びていました。

    患者様は、できればヒアルロン酸注射やシリコンバッグプロテーゼによる豊胸手術ではなく、脂肪注入でやりたいとお考えでした。

    上半身は痩せ気味でしたが、お尻~太もも全体にはそこそこ皮下脂肪が付いていたので、お尻から太もも全体にかけて脂肪吸引し、バストに脂肪注入することになりました。

    同時に乳頭縮小手術をして、全体にバランスの良いバストにすることもできることをお話ししましたが、患者様は、まずは脂肪注入だけして様子をみたいということでした。

    余分な水分やトリグリセライドなどの不純物を濾過し、濃縮された状態の脂肪を180ccずつ左右のバストに細かく満遍なく全体的に注入しました。

    ほぼ60%近くの脂肪が生着し、手術後6ヶ月の時点では、適度に膨らみのある自然で綺麗なバストになりました。

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  • 料金

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸
    ¥330,000(税込)※別途脂肪吸引代がかかります 【東京 、名古屋 、大阪 】

  • リスク・副作用・合併症

  • 担当医: 高須幹弥 医師

30代 / 女性

授乳して萎んで垂れたバストに200ccずつ脂肪注入した症例写真

  • 施術方法

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,授乳して萎んで垂れたバストに200ccずつ脂肪注入した症例写真,Before,ba_inject34_b.jpg

      Before

    • ピュアコンデンス脂肪注入豊胸,授乳して萎んで垂れたバストに200ccずつ脂肪注入した症例写真,After,ba_inject34_a01.jpg

      After

    30代女性の患者様で、妊娠、出産、授乳をしたことにより、萎んで垂れてしまったバストを再び大きくして張りを出したいというご要望で来院されました。

    診察させていただいたところ、バストの皮膚の量に対してボリュームが少なく、確かに萎んで垂れていました。

    元々Eカップはあったそうですが、授乳が終わった後にはCカップ程度になってしまったらしく、患者様はEカップまで戻したいとご希望されていました。

    また、ヒアルロン酸豊胸やシリコンバッグプロテーゼによる豊胸手術は考えていなく、お尻~太ももにかけて下半身の脂肪を取り、バストに脂肪注入したいということでした。

    上半身に比べ、下半身はそこそこ皮下脂肪がついていたため、ご要望通り、お尻~太もも全体にかけて満遍なく脂肪吸引し、バストに脂肪注入しました。

    吸引した脂肪を濾過し、PRP血小板成長因子、脂肪幹細胞を残したまま余分な水分やトリグリセライドを除去した脂肪から、良質な脂肪のみを200ccずつ左右のバストに細かく丁寧に注入しました。

    元のバストのキャパシティ容量が比較的大きかったため、200ccずつたっぷり注入することができました。

    手術後6ヶ月の時点では、Eカップ程度になりました。

    バストの脂肪注入豊胸でバストを大きくするには、たくさん脂肪吸引ができる皮下脂肪があるのが前提ですが、それ以外にも、バストにたくさん脂肪注入することができるキャパシティ容量があることも必要になります。

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  • 料金

    ピュアコンデンス脂肪注入豊胸
    ¥330,000(税込)※別途脂肪吸引代がかかります 【東京 、名古屋 、大阪 】

  • リスク・副作用・合併症

  • 担当医: 高須幹弥 医師

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