部分切開で半永久的な二重まぶたに 高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】





重瞼棒によるシミュレーションの様子
当院の埋没法(クイック二重術)は、特殊な技術と特許取得の極細専用手術糸を使うため、一般的に行われている埋没法より取れにくいことが特徴ですが、体質や、ご本人の癖、そして、仕上がりのご希望によっては、短期間で取れてしまう場合がありますので、他の施術をお勧めすることがあります。
以下の項目に該当する方は、「ミニ切開法 (部分切開)」「全切開法」をご検討ください。



必要があれば脂肪を除去する
手術の前に「理想の二重の形」に向けて、じっくりとカウンセリングを行います。二重のデザインも、末広型や平行型と自由自在。一重から二重にするのはもちろん、幅の狭い二重を広くすることも、末広型を並行型にすることもできます。さらには、腫れぼったいまぶたの脂肪をすっきり取ることも可能。その方の希望に合った、理想の二重を作ります。

点眼薬とクリームによる麻酔、そして極細の針による注射で局所麻酔をしますので、術中の痛みは少なくて済みます。縫合も二重のヒダに沿って特殊な極細糸を使用して行うので、傷跡が目立たず仕上がりはとても自然。術後の腫れや痛みもわずかで、手術当日からシャワーもOKです。
![]() 麻酔クリーム |
![]() 麻酔クリームを塗る様子 |

埋没法の糸が入っている方は、可能な限り抜糸。まぶたの脂肪を取る必要がある場合は、同時に取って仕上げます。どちらも追加料金はいただきません。

30年以上の実績がある美容外科の高須クリニック
Copyright© Takasu Clinic All Rights Reserved.