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年代 / 性別
20代 / 女性
診療科目
ボツリヌストキシン注射(エラ、プチ小顔術)
症例写真,エラボトックス注射で小顔になった20代女性の症例写真,Before,ba_botox_puchi030_b01.jpg

Before

症例写真,エラボトックス注射で小顔になった20代女性の症例写真,After(3ヶ月後),ba_botox_puchi030_b01.jpg

After(3ヶ月後)

20代女性の患者様で、小顔にしたいというご要望でした。
診察させていただいたところ、顔に多少の脂肪がついていましたが、エラが少し張っていました。
この患者様のエラが張っている原因は、筋肉と骨によるのですが、5:5くらいで、筋肉によるものもあったので、ボツリヌストキシン注射をすることになりました。
注射して3ヶ月後に来院された際には、効果がしっかりと現れており、正面から見て、顔の下1/3がシャープになっていました。
ボツリヌストキシン注射は、注射した後、徐々に筋肉(咬筋)が廃用性萎縮していき、細くなっていきます。
1ヶ月後くらいで最大限に効果が現れ、その効果が続いた後、6ヶ月くらいでボツリヌストキシンの薬理作用はなくなるのですが、ある程度永久的な筋肉の廃用性萎縮を起こすため、3~4割くらいの効果は永久に残ります。
そのため、5~6回程度注射すると(だいたい5ヶ月間隔くらいが望ましいです)、その後、注射をしなくても、注射後1ヶ月の最大限に効果が出ているときの状態が半永久的に持続します。

術後の経過

治療前

症例写真,エラボトックス注射で小顔になった20代女性の症例写真,治療前,mainpic_botox_puchi030a.jpg
高須幹弥医師からのコメント

治療前です。
エラボトックス注射をすることになりました。

注射直後

症例写真,エラボトックス注射で小顔になった20代女性の症例写真,注射直後,mainpic_botox_puchi030b.jpg
高須幹弥医師からのコメント

注射直後です。
薬液を注入した分だけ浮腫んでいますが、これは数時間で引きます。

3ヶ月後

症例写真,エラボトックス注射で小顔になった20代女性の症例写真,3ヶ月後,mainpic_botox_puchi030c.jpg
高須幹弥医師からのコメント

3ヶ月後です。
顔の下1/3の横幅が確実に小さくなっています。

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ボツリヌストキシン注射(エラ、プチ小顔術)

20代男性の患者様で、鼻が低く、鼻筋が通っていないのと、エラが張っていることが悩みで来院されました。
診察させていただいたところ、特に眉間~鼻根部(鼻の目と目の間の部分)が低く、あまり鼻筋が通っていませんでした。
エラに関しては、エラの骨はそれほど発達しておらず、エラの筋肉(咬筋)がやや大きく発達しており、正面から見たときの顔の下半分の横幅がやや広めでした。
鼻に関しては、ヒアルロン酸注射のようないずれなくなるものではなく、永久的な効果のある治療を希望されていたので、シリコンプロテーゼを入れることになりました。
高さの足りない眉間~鼻根部~鼻背にかけてプロテーゼが入るようにデザインし、最も低い鼻根部の部分は4mm高くなるようにしました。
術後は、眉間~鼻根部~鼻背にかけて、自然な範囲内で高くなり、綺麗に鼻筋が通りました。
エラに関しては、鼻シリコンプロテーゼの手術後3ヶ月の時点でボツリヌストキシン注射(エラ、プチ小顔術)をしました。
ボツリヌストキシン注射の効果で、顔の下半分の横幅が小さくなり、輪郭、フェイスラインがシャープになりました。

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料金

20代女性の患者様で、小顔希望で来院されました。
一般的に顔が大きい原因というのは、
・頬骨が張っている
・エラの骨が張っている
・エラの筋肉が張っている
・顔に脂肪がついている
・頬や顎がたるみ、下膨れになっている
・元々顔全体が大きい
などがあり、この方の場合は、エラの骨と筋肉が張っているため、正面から見て顔の下半分の横幅が広がっていました。
そのため、治療法としては、エラの筋肉を細くするボツリヌストキシン注射とエラの骨を削る手術が適応になります。
この方の顔の特徴は、正面から見ると顔の下半分の横幅が広いのですが、側面から見たフェイスラインはそれほど悪くないので、そのようなタイプは、エラ削りよりもボツリヌストキシン注射のほうが効果があります。
また、エラ削りはリスクの高い手術であるため、3~4日間の入院と全身麻酔が必要で、術後の強い腫れが1ヶ月以上続くのに対し、ボツリヌストキシンは注射をするだけなので、数分で終わり、注射後の腫れはほとんど目立ちません。
そのようなこともあり、まずはボツリヌストキシン注射をすることになりました。
1ヶ月後には、エラの筋肉が細くなり、正面から見た顔の下半分の横幅がかなり細くなりました。
これ以上細くしたい場合はエラ削りをしなければなりませんが、この方は大きな手術はしたくないとのことで、治療は終了となりました。
当院のボツリヌストキシン注射は、1回の注射だと、薬の作用は約6ヶ月でなくなりますが、おおよそ3~4割程度の効果は半永久に残ります。
約5ヶ月おきに5回程度注射すると、咬筋のボリュームはほぼ完全になくなり、かなりスッキリした小顔を半永久に維持することができます。

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料金

元々エラがはっていて、エラ削り手術の大きな治療はしたくない方にご検討いただいています。小顔効果があり特に若い女性に人気が高いです。歯ぎしりをしてしまう方や歯をくいしばる事が多い方は、日常でエラの筋肉が鍛えられている事になるのでエラがはってきます。この治療はエラの筋肉にゆっくりと効果が有り、ビフォーアフターに一ヶ月くらいかかるので周囲にばれずに自然に顔が小さくなっていきます。

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料金

骨の上に張っていた筋肉のボリュームはほとんどなくなり、かなり細くなりした。
薬の効果は6ヶ月~1年でなくなりますが、以前よりもエラが改善され、5ヶ月おきを目処に5回程度注射すると永久に戻らなくなる方が多くいらっしゃいます。

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料金

30代男性の患者様で、小顔にしたいというご要望でした。
診察させていただいたところ、顔に多少の脂肪がついていましたが、エラが強く張っていました。
この患者様のエラが張っている原因は、筋肉と骨によるのですが、7:3くらいで、筋肉によるものが大きかったので、ボツリヌストキシン注射をすることになりました。
注射して1ヶ月後には、効果が最大限に現れ、正面から見て、顔の下半分がかなりシャープになりました。
ボツリヌストキシン注射は、注射した後、徐々に筋肉(咬筋)が廃用性萎縮していき、細くなっていきます。
1ヶ月後くらいで最大限に効果が現れ、その効果が続いた後、6ヶ月くらいでボツリヌストキシンの薬理作用はなくなるのですが、ある程度永久的な筋肉の廃用性萎縮を起こすため、3~4割くらいの効果は永久に残ります。
そのため、5~6回程度注射すると(だいたい5ヶ月間隔くらいが望ましいです)、その後、注射をしなくても、注射後1ヶ月の最大限に効果が出ているときの状態が半永久的に持続します。

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料金

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