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全院
:全院
年代 / 性別
40代 / 女性
診療科目
上まぶたたるみ取り / 垂れ目(パンダ目)形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術)
症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,Before,ba_tarumi013_b01.jpg

Before

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,After(6ヶ月後),ba_tarumi013_b01.jpg

After(6ヶ月後)

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,After(6ヶ月後),

After(6ヶ月後)

40代女性の患者様で、二重まぶた手術を希望されていました。
診察させていただいたところ、元々狭い末広型の二重のラインがあったのですが、加齢と共に上まぶたの皮膚のたるみが被さってきて、奥二重のようになってきたようでした。
患者様は、「上まぶたの皮膚のたるみをとって、二重の幅を広げ、ハツラツとした印象の目にしたい」というご要望だったので、二重まぶた全切開法に準じて二重の幅を広げて新しい二重のラインを作り、余分な皮膚のたるみを切除する、上まぶたたるみとり手術をすることになりました。
また、元々つり目で、ややきつい印象の目だったので、同時にタレ目形成手術(グラマラスライン)を行い、下まぶたの黒目の外側を下げて、つり目の印象を和らげることになりました。
上まぶたたるみとり手術は、わずかに二重の幅を広げて新たな二重のラインを内部処理で作成し、その二重のラインの上で余分な皮膚のたるみを切除しました。
この患者様は元々蒙古襞があまり張っていないため、二重の幅をわずかに広げたところ、二重のラインが蒙古襞を乗り越え、必然的に自然な平行型二重になりました。
タレ目形成手術では、下まぶたの黒目の外側の外側を下げた分も含め、下まぶたの皮膚が余分になり余ったため、目頭側から目尻側まで余分な皮膚を切除して縫合しました。
術後は全体的にしっかりと目もとが開いた華やかな印象の目になりました。
また、タレ目形成手術により目が大きくなりました。

術後の経過

手術前

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,手術前,mainpic_tarumi013a.jpg
高須幹弥医師からのコメント

手術前です。
上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行うことになりました。

手術直後

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,手術直後,目を開けた状態,mainpic_tarumi013b.jpg

目を開けた状態

高須幹弥医師からのコメント

手術直後です。
上まぶたの手術と下まぶたの手術を同時に行ったので、目の周りがぐるっと一周腫れています。

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,手術直後,目を閉じた状態,mainpic_tarumi013c.jpg

目を閉じた状態

高須幹弥医師からのコメント

手術直後の目を閉じた状態です。
目を閉じると、上まぶたの縫合糸が見えます。

1週間後

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,1週間後,目を開けた状態,mainpic_tarumi013d.jpg

目を開けた状態

高須幹弥医師からのコメント

1週間後です。
上まぶた、下まぶた共に、全て糸を抜糸しました。

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,1週間後,目を閉じた状態,mainpic_tarumi013e.jpg

目を閉じた状態

高須幹弥医師からのコメント

1週間後の目を閉じた状態です。
傷跡の周囲にわずかに内出血がありますが、これはあと数日で消えます。

3週間後

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,3週間後,目を開けた状態,mainpic_tarumi013f.jpg

目を開けた状態

高須幹弥医師からのコメント

3週間後です。
だいぶ腫れは引きましたが、まだわずかに腫れはあります。

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,3週間後,目を閉じた状態,mainpic_tarumi013g.jpg

目を閉じた状態

高須幹弥医師からのコメント

3週間後の目を閉じた状態です。
内出血は完全に引いています。
まだ傷跡の赤みがあります。

2ヶ月後

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,2ヶ月後,目を開けた状態,mainpic_tarumi013h.jpg

目を開けた状態

高須幹弥医師からのコメント

2ヶ月後です。
まだわずかに腫れは残っています。

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,2ヶ月後,目を閉じた状態,mainpic_tarumi013i.jpg

目を閉じた状態

高須幹弥医師からのコメント

2ヶ月後の目を閉じた状態です。
傷跡の赤みはほぼ引いています。

6ヶ月後

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,6ヶ月後,目を開けた状態,mainpic_tarumi013j.jpg

目を開けた状態

高須幹弥医師からのコメント

6ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引いています。

症例写真,上まぶたたるみ取り手術とタレ目形成(グラマラスライン)を同時に行った40代女性の症例写真,6ヶ月後,目を閉じた状態,mainpic_tarumi013k.jpg

目を閉じた状態

高須幹弥医師からのコメント

6ヶ月後の目を閉じた状態です。
傷跡の赤みはほぼ完全に引いています。
切開線の食い込みはだいぶ目立たなくなりました。

この症例と同じ診療科目の
症例写真はこちら

上まぶたたるみ取り

50代女性の患者様で、左目は二重なのに、右目は皮膚のたるみが多く奥二重になっているので、右目を手術して左目に合わせたいという御要望でした。
じっくり診察すると、左目は老人性の眼瞼下垂が進行して、まぶたの開きが悪くなっており、それに加えてまぶたの脂肪の萎縮により、まぶたが窪んで二重になっていました。
右目も軽度の眼瞼下垂を呈しており、それに加えてまぶたの皮膚のたるみもありました。
この方は、両目の眼瞼下垂手術を行い、まぶたの開きを良くして、二重を作り直し、必要に応じて左目の窪みにヒアルロン酸を注射すれば、ほぼ左右対照の目になるので、その治療をご提案しましたが、患者様は、左目はこのままでよく、右目を左目に合わせるだけでいいということだったので、右目の上まぶたたるみ取りのみをすることになりました。
手術は皮膚を約4mmの幅で切除し、目を閉じた状態で約7mmの位置に二重のラインを作りました。
術後は二重の幅はほぼ左右対照になりましたが、左目の窪みが強いため、完全な対照の目にはなっていません。
手術のときに、右目の脂肪をごっそりと取って、目を窪ませてしまえば、左右対照になりますが、窪んだ目は老けた印象や窶れた印象を与えるし、いつか眼瞼下垂手術をする可能性があることも考慮して、脂肪は取りませんでした。

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料金

片目
¥192,500(税込)
両目
¥385,000(税込)

全院

眼瞼下垂の手術で二重にした後に、目の開きは良くなったものの二重に皮膚が被さってしまい、二重のラインが綺麗に見えないというお悩みの患者様は多いです。

Beforeの写真を見ていただくと分かるように、二重のラインが皮膚のたるみで見えなくなってしまっています。
せっかく目の開きが良くなったのに手術前より二重がみえなくなってしまうと不満かもしれませんが、実は目の開きが良くなって二重が強く引き込まれるためこの現象が起こるのです。

この場合、目の開きが良くなって二重がより引き込まれるようになった分だけ皮膚を切除して修正する必要があります。

この時に切除する方法は2つあります
 (1)二重のラインを再度切開して余計な皮膚を切除する
 (2)眉下切開をして被っている皮膚を切除する。

(1)の場合、傷が同じ場所になるのでそれで良いと思われるかもしれませんが、実は、皮膚切除の後の二重のラインを予想するのが非常に難しいという問題点があります。
二重周りの皮膚を切除するので、皮膚を切除した後に二重のラインが切除範囲の上段・中程・下段のどこになるかの予想が非常に難しいです。

(2)の眉下切開の場合、弛んだ分を切除した後の二重のラインは基本的に変わらないので、今のラインの被っている分の皮膚だけとれば予想通りの結果になりやすいです。
しかし、眉下切開をすると眉毛に傷ができてしまうというデメリットもあります。

こちらの患者様は二重ラインから皮膚を取ったため、眉下に傷を作らずに済みました。
埋もれていた二重ラインが綺麗に出てきました。

二重でのたるみ取りが良いのか、眉下がいいのか。
皮膚のたるみ具合、目の開く力、患者様の希望など考慮してどちらか選んでいます。
二重が皮膚のたるみで埋もれていて、どんな施術が良いかわからないとお悩みの方、ぜひご相談ください。

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料金

片目
¥192,500(税込)
両目
¥385,000(税込)

全院

¥275,000〜¥990,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

※ご相談内容により施術料金が異なります。カウンセリング・診察にてご確認ください。

50代女性の患者様で、上まぶたのたるみやこめかみのたるみが気になるというお悩みでした。
この患者様は、以前にイタリアンリフトとバッカルファット除去手術を受けており、顔の下半分はそれなりに効果が出ていますが、上まぶたたるみやこめかみなどのたるみは変わっていないので、今度は上まぶたとこめかみのたるみを改善させることになりました。
上まぶたは、上まぶたたるみ取り手術で、二重の幅を広げ、たるんでいる余分な皮膚を切除しました。
切除幅は最大で4mm程度にとどめ、二重の幅はわずかに広げる程度にしました。
こめかみは、頭髪内で片側6cm程度皮膚切開し、TPF下を目尻まで剥離した後、TPF同士を縫縮しました。
術後は下がっていたこめかみがリフトアップされました。
また、上まぶたのたるみが除去されたことにより、二重の幅が広がり、全体的にハツラツとした印象になりました。
上まぶたの外側のたるみは、上まぶたのそのものがたるんでいることが多いですが、こめかみがたるんでいることにより、余計に上まぶたの外側もたるんでいることが多いです。
その場合、上まぶたたるみ取り手術とこめかみリフト手術の両方を行うと、綺麗に改善することがあります。

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料金

¥660,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

片目
¥192,500(税込)
両目
¥385,000(税込)

全院

50代後半の女性患者で、上まぶたのたるみをとって綺麗な二重まぶたにしたいというご要望でした。
診察させていただいたところ、元々二重のラインはあったようなのですが、加齢により上まぶたの皮膚が被さり、黒目の真上から目尻側にかけてが奥二重の状態になっていました。
特に外側の皮膚の余りが非常に多いため、二重まぶた全切開法に準じて二重のラインで余分な皮膚のたるみを切除する上まぶたたるみ取りだけでは改善が見込めず、眉下リフト(上眼瞼リフト)も併用して行うことになりました。
元の二重のラインよりも1mm上で切開し、そのラインより頭側の皮膚を約3mmの幅で切除し、新たに二重のラインを作成しました。
その際、余分な眼窩内脂肪とROOFを適量切除しました。
眉下リフトは眉毛の生え際で余分な皮膚を最大幅約12mmで切除し、その下の皮下脂肪も合わせて切除しました。
術後は、程よく二重の幅が目頭側から目尻側まで見えるようになり、まぶたのたるみも改善されました。
この患者様のように、まぶたのたるみが大量にある場合、二重のラインでの上まぶたたるみ取りや眉下リフトを単独で行うよりも、併用して行うほうが自然で綺麗な目になることが多いです。

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料金

片目
¥192,500(税込)
両目
¥385,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

脂肪切除をする場合や埋没法の糸を抜去する場合の費用も含まれております。

垂れ目(パンダ目)形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術)

30代女性の患者様で、目の印象を良くしたいというご要望で来院されました。
診察させていただいたところ、過去に他院で目頭切開を受けていました。
元々、眼球がやや外側についていて、やや外斜視気味であったのに、目頭切開をしたことにより、更に外斜視を悪化させていました。
外斜視気味の目を改善させるためには、蒙古襞形成で目と目の距離(間隔)を広げること、目尻切開で目を外側に広げることが必要になります。
患者様は、蒙古襞形成をすると目の横幅が小さくなってしまうのでしたくないというご要望だったので、目尻切開をすることになりました。
また、タレ目形成(グラマラスライン形成)を同時に行い、黒目の外側の白目の面積を増やして、より外斜視を改善させることになりました。
術後は、目尻切開で目が外側に約1.5mm広がり、タレ目形成で黒目の外側の下まぶたが約2mm下がり、外斜視気味の目が少し改善しました。
また、つり目が改善して、優しい印象の大きな目にもなりました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

40代女性の患者様で、つり目で目が小さいのが悩みとのことでした。
診察させていただいたところ、まぶたの開きは悪くなく、綺麗な二重まぶたでもあったのですが、眼球自体がそれほど大きいほうではなく、目の横幅もや小さめでした。
蒙古襞の張りは少なめで、既に涙丘がかなり見えている状態であったため、目頭切開はせず、目尻切開とタレ目形成(グラマラスライン)をすることになりました。
目尻切開はW字型切開に準じて行い、できる限り目を外側に広げ、タレ目形成は下まぶたの黒目の外側を安全で自然な範囲内で下方向に下げました。
術後は程よく自然な範囲内で目が外側と下側に大きくなり、術前に比べ華やかな印象になりました。
また、キツい印象だったつり目も改善して、柔らかい印象になりました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

20代女性の患者様で、小さいつり目が悩みで、目を大きくして、つり目を解消したいというご要望でした。
診察させていただいたところ、やや蒙古襞が発達しており、目の横幅が小さく、目と目の間隔がやや広めでした。
また、元々、下三白眼であり、黒目の真下の白目が少し見えている状態でした。
目頭切開で目を内側に広げ、タレ目形成(グラマラスライン、下眼瞼下制術)で下まぶたの外側を下に下げることになりました。
目頭切開は、Z法に準じて蒙古の突っ張りを少し解除し、目が内側に約2mmずつ大きくなるようにしました。
タレ目形成(グラマラスライン、下眼瞼下制術)は、これ以上三白眼が酷くならないように、黒目の真下は下がらないように、下まぶたの黒目の外側が約2mm下がるようにしました。
術後は目が一回り大きくなり、つり目も改善しました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

20代女性の患者様です。
目が小さいのが悩みで、全体的に目を大きくしたいというご希望でした。
診察したところ、一重まぶたで、まぶたの開きが悪く、蒙古襞が発達しており、目と目の間隔が広く、ややつり目で、目の横幅が狭いという状態でした。
目頭切開、目尻切開、タレ目形成、眼瞼下垂手術を同時に行い、目を一周り大きくすることになりました。
目頭切開はZ法で約2mmずつ内側に広げ、目頭の形が綺麗に尖るようにしました。
目尻切開は内田法に準じたデザインで行い、目尻を最大限外側に広げたところ、約1.5mmずつ広がり、尚且つ、目尻が上下にも広がるようにもしました。
タレ目形成は内部処理を行い、約2mm下まぶたの外側を下げ、皮膚の切除(一番幅のあるところで約3mm)も行いました。
眼瞼下垂手術は平行型二重になるようにデザインして行い、黒目が約8割程度出るように、挙筋腱膜を瞼板に前転固定しました。
眼窩内脂肪は少量切除しましたが、ROOFは切除していません。
上まぶたの皮膚は切除していません。
術後は目が内側、外側、上方、下方に広がり、一周り大きくなりました。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

全院

片目(通常の手術の場合)
¥385,000(税込)
両目(通常の手術の場合)
¥770,000(税込)
片目(筋膜移植の場合)
¥605,000(税込)
両目(筋膜移植の場合)
¥990,000(税込)

全院

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

リスク・副作用・合併症

目頭切開

目尻切開

眼瞼下垂(がんけんかすい)

垂れ目(タレ目,パンダ目)形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術)

30代後半の女性患者様で、「目を大きくしたい」「つり目を改善したい」というご希望でした。

診察させていただいたところ、確かに若干つり目気味であり、細い目をしてらっしゃいました。

日本人は元々ほぼ全員つり目ですが、その中でもキツいつり目をしてらっしゃいました。

タレ目形成(グラマラスライン)でつり目を改善し、目を大きくすることになりました。

手術は、下まぶたの黒目の外側の部分を下に下げ、下げた分、下まぶたの皮膚が余らないように皮膚を切除して、丁寧に縫合しました。

年齢相応に下まぶたの皮膚がたるんで余っていたので、目頭側から目尻側にかけて皮膚を切除しました。

手術後は、黒目の外側の部分が最大で約2mm下に下がり、つり目が改善した上に目が大きくなって、全体的に華やかな印象の目になりました。

この患者様の場合、これ以上下まぶたを下げてしまうと、下三白眼になったり、外反して粘膜が見えてアカンベーの状態になったり、ドライアイなって目が痛くなる可能性があります。

また、これ以上下げて、仮に今は問題なくても、将来年をとって、下まぶたの緊張が緩んだときに弊害が起こる可能性もあります。

タレ目形成(グラマラスライン)は、下げすぎてしまった場合、修正手術が難しいことが多いので、将来のことも見越してやり過ぎないことが重要です。

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料金

片目
¥148,500(税込)
両目
¥275,000(税込)
高須幹弥医師の場合 片目
¥192,500(税込)
高須幹弥医師の場合 両目
¥385,000(税込)

銀座

横浜

名古屋

大阪

性別
年代
施術カテゴリ
診療科目
上記の施術科目と同時に行った診療科目
ドクター
 

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