
▼二重まぶた・埋没法

(1ヶ月後)

痛みや腫れが少なく、短時間かつ低料金。手軽に目の印象を華やかにしてくれるのが、二重の『埋没法』です。
一般的な埋没法では、特殊な極細の糸を使って、まぶたの裏側から二重まぶたのヒダを作りたい線にそって1(or2)ヶ所留めます。高須クリニックでは、さらに二重ラインの内側に専用の細い糸を通して固定。時間は、わずか約10分程で終了します。
会社や学校などでダウンタイムが取れない方には、片目の施術後に眼帯をして腫れが引いた後にもう片方の目の施術をする、柔軟な対応もできます。


▲目の手術診察風景


このような方に向いています
- メスを使う手術はしたくない
- 腫れると困るという人
- 気軽に二重にしたい
- リーズナブルに二重にしたい

基本情報
その他のメイクは施術直後から可能
料金
施術の内容
高須クリニックのこだわり
- 『埋没法』は高須克弥院長が日本で初めて開発し、一般に普及した技術です。
- 糸で留める+糸を通して固定=高須式。だから、一般的な埋没法より二重のラインが取れにくい!
- じっくりカウンセリングで、理想の二重まぶたへ。幅の狭い二重を広くすることも可能です。特殊な極細糸を使用するので、仕上がりはとても自然。麻酔をするので痛みは少なく、手術当日から洗顔・シャワーもOKです。
- 二重まぶた・埋没法の手術方法には「瞼板法(けんばんほう)」と「挙筋法(きょきんほう)」の2種類がありますが、「挙筋法」は手術後の腫れが大きく、目に異物感が残ることもあります。また、「挙筋法」は取れやすく元に戻りやすいことと、将来に眼瞼下垂(がんけんかすい)という症状が出ることもあるので、当クリニックではオススメしておりません。当院では比較的腫れが少なく安全な「瞼板法」を行っています。
ドクターズボイス
八木健太郎医師:例えば、「このタレントさんのような目にしたい!」と雑誌の写真を見ながらのカウンセリングもOKです。
まぶたの厚い方は埋没法より切開法が適していますが、「ぜったいに切りたくない!」という方には、埋没法の範囲でできる限り理想の二重に近づけていきます。
症例のご紹介

▼二重まぶた・埋没法


(1ヶ月後)

二重まぶた・埋没法
ドクターからのコメント
高須幹弥医師30代女性の患者様です。
もともと奥二重だったのですが、印象を大きく変えず自然に二重の幅を少し出したいというご要望でした。
目を閉じた状態で約3mmの位置に奥二重のラインがあったので、それより2mm上の5mmの位置で埋没法を行いました。
術後腫れが引いたら、目を開けた状態で約1mm二重の幅が見えるようになりました。
埋没法は、この方のように幅の狭い位置で固定すると、元に戻りにくく、自然に仕上がるというメリットがあります。
また術後の腫れに関しても、狭い二重にするほうが腫れが目立ちにくく、引くのが早いです。















