下まぶたの脂肪取り

隠せなかった目の下の“目袋”
すっきり除去して若々しく美しく

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

高須のこだわり

高度なテクニックで、腫れも痛みも最小限に。そして、効果は半永久

点眼薬とクリームによる麻酔、そして極細の針による注射で局所麻酔をしますので、術中の痛みは少なくて済みます。
メスを使わない高度なテクニックで、個人の状態に合わせて下まぶた裏から少しずつ脂肪を取り除くので、腫れや内出血も最小限。傷跡が見えることもなく、術後の腫れや痛みもわずかです。
さらに魅力的なのは、一度脂肪を取り除けば、その部分は脂肪がつきにくくなるので、半永久的に効果が持続すること。
一生ものの若々しい美しい目もとが手に入ります。

手術後は、痛み止めの内服薬や座薬を処方しています。

▼処方する痛み止めの種類とよくある質問
美容整形手術後の自宅疼痛管理

麻酔クリーム

麻酔クリームを塗る様子

事前のシミュレーションで、手術前の不安を解消

脂肪の程度や仕上がりの理想の形は人それぞれ。そこで、手術の前にじっくりとカウンセリングを行い、一人ひとりの目の形や脂肪の状況に合わせて最適な手術をシミュレーション。イメージ通りの若々しい美しい仕上がりを実現します。

シミュレーションイメージ