症例のご紹介

二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)

高須幹弥医師からのコメント
20代女性の患者様で、元々目を閉じた状態で約5mmの位置に二重のラインがあり、目を開けると狭い末広型の二重でした。
幅の広い平行型二重を希望されていたため、目を閉じた状態で約12mmの位置でミニ切開法で二重を作りました。
この方は元々蒙古襞があまり発達しておらず、まぶたの皮膚が薄くて目ヂカラが強いので、ミニ切開法だけで自然な幅広の平行型二重になりました。
目を開けた状態で二重の幅が約3mmあるので、アイラインを引いてもアイラインの上に肌色の二重の幅がはっきりとあるため、派手なアイメイクがとても映えます。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
高須幹弥医師からのコメント

手術前
術前です。
完全な一重まぶたです。
ミニ切開法で自然な末広型二重を作ることになりました。

手術直後
術直後です。
腫れているので、二重の幅が広くなっています。

1週間後
1週間後の抜糸直後です。
まだ腫れているので目の開きが悪く、二重の幅が広いため、やや眠たそうな感じです。

▼上 メイクなし / 下 メイクあり
3ヶ月後(メイクなし)
3ヶ月後のメイクなしです。
だいぶ腫れは引きました。
狭い二重を作ったときのほうが腫れが引くのが早いです。

3ヶ月後(メイクあり)
3ヶ月後のメイクありです。
狭い末広型の二重はナチュラルメイクが似合います。
ビフォー・アフター

(3ヶ月後)

(3ヶ月後)

高須幹弥医師からのコメント
20代女性の患者様で完全な一重まぶたでした。
自分の顔に合った自然な二重を希望されていました。
この方は、まぶたの皮膚がやや厚めで、目の開きがそれほど良くないため、幅の広い二重や平行型二重にすると眠たそうな厚ぼったい二重になったり、少し整形っぽさがでるため、狭い末広型の二重を作ることにしました。
目を閉じた状態で7mmの位置で切開し、目を開けた状態で2mmくらい二重の幅が見えるようにしました。
術後は誰が見ても自然で可愛い二重になったと思います。
普段、派手なギャルメイクをせず、ナチュラルメイクやすっぴんが多い人は、このような狭い末広型二重がお勧めです。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 目頭切開、隆鼻術(スムースシルエットプロテーゼ)、鼻翼縮小(小鼻縮小)、鼻尖形成(だんご鼻修正)も施行

高須幹弥医師からのコメント
20代女性の患者様で、必要最小限の手術で可愛くなりたいというご要望でした。
元々顔の輪郭はそこそこ綺麗で、それぞれのパーツ同士のバランスも悪くないのですが、狭い末広型二重で目が小さく見え、蒙古襞が発達して目と目が離れて見えることと、鼻が低く鼻筋が通っておらず、団子鼻で小鼻が広がっているのが玉に傷でした。
ミニ切開法と目頭切開で今流行りの平行型二重を作り、全体的に目が大きく見えるようにしました。
二重は目を閉じた状態で約10㎜の位置で切開し、目を開けた状態で約2.5㎜の幅があります。
目頭切開はZ法で行い、約1.5㎜づつ内側に広げました。
目頭切開はもっと内側に広げることはできるのですが、これ以上広げると、大人っぽくなったり、キツい感じになり、可愛さがなくなってしまうので、控えめに1.5㎜にしました。
鼻筋には約3.5㎜の厚みのI型プロテーゼを入れ、鼻尖形成で鼻先の軟骨と脂肪を切除して団子鼻を細くし、鼻翼縮小で小鼻を小さくしました。
鼻に関しても、もっと高くしたり、鼻先を伸ばしたりすることはできるのですが、自然な可愛らしさを出すために、この程度に抑えました。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 目頭切開も施行

(3ヶ月後)

高須幹弥医師からのコメント
20代女性の患者様で、蒙古ヒダが発達しており、目と目が離れ気味でした。
また、元々左右共一重まぶたなのですが、アイプチでまぶたの皮膚が被れており、右目にはアイプチの癖で中途半端な二重のシワのようなものができて左右非対称でした。
狭い平行型二重をご希望されていましたが、この方の目で狭い二重を作ると、発達している蒙古ヒダの中に目頭側の二重のラインが入り込んでしまい、末広型二重になってしまいます。
そのため、二重の手術と合わせて目頭切開(Z法)も行い、突っ張っている蒙古ヒダを解除することにしました。
二重の手術は、やや広めの幅にすることとまぶたを開ける力がそれほど強くないなどの理由で、埋没法ではやや戻り易いため、ミニ切開法で行いましました。
術後はご希望通り、ほぼ左右対称な狭い平行型二重になりました。
術前に比べて目と目が離れているのが目立たなくなり、全体的に目が大きくなって華やかになったのがお分かりいただけると思います。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)

(3ヶ月後)

高須幹弥医師からのコメント
20代女性の患者様です。
元々、奥二重に近いくらいの狭い末広型二重があったのですが、二重の幅を広くして平行型二重にするのがご希望でした。
ご希望の二重を重瞼棒でシミュレーションしてみたら、やや皮膚の厚い部分で二重を作ることになることがわかったので、ミニ切開法で行い、まぶたの脂肪を少し取ることになりました。
術後はご希望通りのやや幅の広い平行型二重になり、まぶたがキレイに丸く開くようになりました。
これくらいの二重の幅があると、アイラインを引いても二重の幅がしっかりと見えるため、お化粧するのが楽しくなったそうです。
体験者からのコメント
・年齢:
20歳
・性別:
・担当ドクター:
高須幹弥先生
・施術を受けられたクリニック:
名古屋院
・今回お受けになった施術内容:
二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
■今回施術を受けられたきっかけ
他院で埋没法をしてて二重幅がせまくてきにいらずおもいきってミニ切開法で二重幅を広げました。
■施術を受けられて、良かった点や満足されたところなど
手術前、ミニ切開法は痛くないか、かなり心配でした。
術後は全く痛みなどでずとても良くドクターやスタッフの対応はとても親切で説明がわかりやすく良かったです。
思い通りの二重になって高須クリニックで手術して今は満足です。
今後機会があったらまた高須クリニックでプチ整形や手術したいです。

モニターコメント

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 金の糸(ゴールデンリフト)、エラボトックス注射(プチ小顔術)も施行



高須幹弥医師からのコメント
20代女性の方で、二重まぶた、美肌、若返り、小顔がご希望でした。
二重に関しては、術前から、なんとなく二重っぽいシワのようなものはあったのですが、はっきりしない二重であったため、ミニ切開法ではっきりとした二重を作りました。
やや広めの二重を作ったのですが、この方は、元々蒙古襞があまり発達していなかったため、必然的に平行型二重になりました。
美肌、若返りに関しては、顔全体にゴールデンリフトを行ったところ、数ヶ月で、肌の張りが出てきて、毛穴の開きや小じわが目立たなくなってきました。
小顔に関しては、正面から見たときに、ややエラが横に張っていたので、エラボトックス注射をしたところ、エラの張りがなくなり、ゴールデンリフトとの相乗効果で、顔全体が引き締まりました。
体験者からのコメント
・年齢:
29歳
・性別:
・担当ドクター:
高須幹弥先生
・施術を受けられたクリニック:
名古屋院
・今回お受けになった施術内容:
金の糸(ゴールデンリフト)、エラボトックス注射(プチ小顔術)、二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)、なみだ袋形成
■今回施術を受けられたきっかけ
見た目に自信がもてるようになりたくて
■施術を受けられて、良かった点や満足されたところなど
年令より若くみられるようになりました。
ネット等で色々クリニックを探したのですが、幹弥先生に施術していただけて本当に感謝しています。ありがとうございました。

モニターコメント

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
高須幹弥医師からのコメント

手術前
術前です。元々、狭い平行型二重の方です。

手術直後
手術直後です。腫れていて二重の幅が広くなっています。広い二重をつくる方が腫れが目立ちます。

1週間後
1週間後の抜糸直後です。まだ少し腫れがあり、若干二重の幅が広いです。抜糸した翌日からアイメイクができるようになります。

3ヶ月後
3ヶ月後です。ほとんど腫れは引いています。平行型のまま二重の幅が広くなり、術前より目が大きく見えるようになりました。
ビフォー・アフター


(3ヶ月後)

高須幹弥医師からのコメント
この方は20代の女性で、元々狭い平行型の二重があり、自然でそれなりによかったのですが、目を開けた状態で見た目の二重の幅が1mm程しかなく、アイラインを書くとほとんど一重のようになってしまうのが不満で、御本人様は幅の広い平行型に憧れており、手術することになりました。
埋没法でも幅の広い平行型はつくれるのですが、広い二重だと元に戻りやすいということと、切開した方がはっきりした二重になるので切開法を選択しました。
それほどまぶたの腫れぼったさはなかったので、全切開法ではなく、よりダウンタイムの少ないミニ切開法で行いました。
術後は見た目の二重の幅が3mm程になり、しっかりとアイラインを書いてもまだ二重の肌色の部分が出るくらいになり、術前と比べても目が大きく見えるようになりました。
術前の狭い平行型と、術後の広い平行型を比べて、どちらが好きかと言われると好みが分かれるところですが、御本人様には御満足いただきました。
最近の若い女の子の間では広い平行型の方が人気がありますね。

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左は先天性眼瞼下垂手術、右はミニ切開二重を施行


高須幹弥医師からのコメント
眼瞼下垂には、生まれつき目の開きが悪い先天性眼瞼下垂と、コンタクトレンズの長期装用や老化などに伴う後天性眼瞼下垂があります。
この方は左目のみが生まれつき開きが悪い先天性眼瞼下垂でした。
先天性眼瞼下垂は、まぶたを開ける筋肉である上眼瞼挙筋の機能が弱いために目の開きが悪いので、ある程度筋肉の機能がある方は挙筋前転術で筋肉を短縮させてまぶたが開くようにしますが、筋肉の機能がほとんどない方は、側頭部や大腿から筋膜を移植して眉毛を上げる力によってまぶたが開くように手術します。
この方はある程度、眼瞼挙筋の機能があったので、左目の挙筋前転術を行い、同時に末広型の二重をつくり、それに合わせて右目はミニ切開法で末広型二重をつくりました。
片目の先天性眼瞼下垂の場合は反対の目と全く同じように開けてあげることは不可能なので、左目を右目と同じように大きく開けてあげることはできなかったのですが、術前に比べてかなり左右対称になったと思います。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 他院で受けた埋没法の修正

高須幹弥医師からのコメント
この方は、最初に埋没法で幅広平行型二重をつくったらしいです。
最初はほぼ希望通りの二重だったのですが、数か月でだんだんくっきりしていた二重のラインが浅く、狭くなってきたそうです。
少しまぶたの厚みのある方は、幅広平行二重を埋没法でつくると、元に戻ってきてしまいます。
元に戻らない幅広平行二重がご希望でしたので、私がミニ切開二重手術をしました。
少しだけ余分な脂肪を除去し、内部処理を行い、二重のラインをつくるので、埋没法と違ってもう元に戻ることはありません。
希望通りの二重になったと思います。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 目頭切開も施行


日下志厳医師からのコメント
蒙古ひだが内側に大きく張り出して、目と目の間が広く見えていました。また、幅の狭い末広タイプの二重でしたが、幅の広い平行タイプを希望。目頭切開によって目と目の間隔のバランスがよくなり、ミニ切開法によって目がパッチリとしました。
術前と比べると、違いは一目瞭然。とても目力のある魅力的な目もとになりました。

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まぶた二重・ミニ切開法(部分切開) あご注射(ヒアルロン酸)も施行


高須幹弥医師からのコメント
まぶたに脂肪が多く、厚みがあった方です。まぶたの皮膚が目にかぶさっている奥二重でした。
埋没法ではまぶたの厚みまで変えることはできませんが、ミニ切開法なら余分な脂肪を取り除いてスッキリと。ご希望だった幅の狭い末広タイプ、正統派美少女風のくっきりはっきりとした目に仕上がりました。
以前は目を大きく見せるために眉を引き上げて見開いていましたが、目が大きくなったことで眉を引き上げることもなくなりました。このため眉毛から目にかけてのバランスも美しく整い、より美しい目もとになりました。
いつも眠たそうに見られていた表情がはっきりし、明るく可愛らしく。ミニ切開法なら元に戻る心配もなく、半永久的にこの美しい目でいられます。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 隆鼻注射(ヒアルロン酸注射)、エラボトックス注射も施行

高須幹弥医師からのコメント
目は右が一重で左が奥二重です。目が細く、眠たそうではっきりしない印象があります。鼻の根元が低く、目鼻立ちがはっきりしません。斜めから見ると、鼻の根元がくぼんでいるのがよく分かります。エラの筋肉が発達しており、正面から見ると、顔の横幅が大きく見えます。
術後1ヶ月で、目はミニ切開二重手術でそれほど幅の広くない平行型の二重にしました。左右の目が均等に大きくなり、明るくはっきりとした印象になりました。鼻は低かった鼻の根元にヒアルロン酸を1本弱注入し、少し高くしました。斜めから見ると鼻筋が通ってて、上品に見えます。エラにはボトックス注射をして、顔の下半分の横幅を小さくしました。正面の写真をみるとよく分かると思います。顔が小さくなると、顔の表面積が小さくなった分、相対的に目が大きくなるので、エラボトックスをすると、デカ目になった感じになります。
アイラインをこれくらいしっかり引くと、二重の幅が狭くなったように見えるので、これくらい二重の幅があってよかったと思います。もっとデカ目メイクをする方は、もっと二重の幅を広げてもいいと思います。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)


高須幹弥医師からのコメント
もともと狭い二重はあった方なのですが、加齢のため上まぶたの皮膚が下垂してきて、二重の幅が狭くなってしまい奥二重になってしまっていました。幅の広い平行型二重がご希望だったので、ミニ切開二重手術を行いました。
埋没法で切らずに幅の広い二重をつくることもできるのですが、皮膚のたるみの多い人に埋没法で幅の広い二重をつくると、数年で二重の幅が狭くなったり、ラインが浅くなって取れてしまうことがあるので、1~2週間くらいダウンタイムがとれる人はミニ切開をした方が良いです。
手術後、希望通りの幅の広い平行型二重になりました。切開したところが新たな二重のラインになるわけですが、この方は目を閉じた状態で、まつ毛の付け根から約11mmの位置で二重のラインをつくりました。
目を開けた状態でも約4mm二重の幅があります。
この方はまぶたの厚みはそれほどなかったので、たくさんの脂肪をとることはせず、切開して二重をつくる位置の皮膚の下の脂肪を少量とるのみにしています。これくらい広い二重の幅があると、バッチリアイメイクをしても二重の幅が隠れてしまうことはなく、大きな目を強調することができます。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 目頭切開も施行


八木健太郎医師からのコメント
一重で眠そうな目の女性。ただ二重にするだけでなく、張っていた蒙古ひだを切開し、目の幅を広げることで、黒目が強調されるように。二重は、末広型にしたことで、目が内側に大きくなり、パッチリした大きな目が実現しました。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開) 目頭切開、垂れ目形成、エラボトックス注射も施行

高須幹弥医師からのコメント
目が細く見えてしまうつり目の女性。もともと二重でしたが、左右差がありました。バランスを見ながら平行型の二重、また目頭切開で目を内側に開き、少し目尻を下げ垂れ目にすることで、目を大きく見せることができました。さらにエラボトックス注射も行い、小顔効果でさらに目が強調されるようになりました。

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
高須幹弥医師からのコメント

手術前
右目は一重で左目は奥二重です。毎日アイプチをしていましたが、なかなか癖はつきません。むしろ、アイプチのせいで皮膚が被れて、まぶたがはれぼったくなっていました。

手術直後
手術は20分程度で終わります。
麻酔の痛みはほとんどありません。
手術直後は、手術によって、少しむくんでいます。

1週間後
1週間後に抜糸します。
抜糸に痛みは全くなく、次の日からアイメイクもできます。

2ヶ月後
ほぼ腫れは引いています。
今人気のちょっと広めの平行型二重なりました。
ビフォー・アフター

ビフォーアフター

(2ヶ月後)

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
奥田裕章医師からのコメント

手術前
腫れぼったい一重だった20代女性。すっきりとした大きい目に憧れて、ミニ切開法(部分切開)による末広型の二重を希望されました。

手術直後
手術直後は、少し目が腫れているため、二重の幅が広くなっていますが、腫れは時間の経過とともにおさまります。

▼上 メイクなし / 下 メイクあり
1ヶ月後
1ヶ月経過し、くっきりした憧れの目もとに。ナチュラルメイクが映える自然な二重が完成しました。
ビフォー・アフター

ビフォーアフター

(1ヶ月後)

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
ビフォーアフター

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
日下志厳医師からのコメント

手術前
元々狭い末広型の二重だった20代女性。もっと幅広い二重にして目を大きく見せたいということで、平行型の二重にしました。

手術直後
ミニ切開法(部分切開)で、二重の幅を広くしました。手術直後は傷跡が目立ち、目も腫れていますが、時間の経過とともに落ち着いてきます。

▼上 メイクなし / 下 メイクあり
1ヶ月後
1ヶ月経過し、二重のラインもすっかりなじんでいます。華やかなアイメイクが映える目もとになりましたね。
ビフォー・アフター

ビフォーアフター

(1ヶ月後)

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
八木健太郎医師からのコメント

手術前
目が小さく地味な顔立ちだった20代女性。大きくかわいらしい目もとを希望され、狭い平行型の二重を選択されました。

手術直後
ミニ切開法(部分切開)により、希望の二重を実現しました。手術の直後は少し目が腫れていますが、腫れは1週間程度でおさまります。

2週間後
2週間後、抜糸を行い、アイメイクもできるようになりました。つけまつ毛やアイメイクでより憧れの表情に近づけます。
ビフォー・アフター

ビフォーアフター

(2週間後)

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
日下志厳医師からのコメント

手術前
目が小さく見える一重の20代女性。憧れのパッチリとした目もとを目指して、ミニ切開法(部分切開)を行いました。

手術直後
目が大きく見える幅広い平行型の二重を希望されました。手術直後はまだ腫れていて二重のラインが安定していません。

▼上 メイクなし / 下 メイクあり
1週間後
1週間後、抜糸を行い、アイメイクもできるように。つけまつ毛やアイラインが映える幅広い平行型。やりたかった憧れのアイメイクを楽しめるようになりました
ビフォー・アフター

ビフォーアフター

(1週間後)

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二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)
術後の経過
高須幹弥医師からのコメント

手術前
末広タイプの二重でしたが、アゲハモデルに憧れて幅の広い平行タイプを希望。埋没法で幅広くすると元に戻りやすいため、ミニ切開法を選択しました。

手術直後
まぶたに厚みはなかったため、脂肪は取らずに全体に幅を広げて平行タイプに。術後は少し腫れて幅が広すぎるように見えますが、この腫れは 1週間程度で大分おさまります。

4週間後
くっきり、はっきり幅広の平行タイプに。これならアゲハモデルのように、たっぷりとアイメイクが盛れますね。
ビフォー・アフター

ビフォーアフター

(4週間後)

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