【施術クリニック】東京、横浜、名古屋、大阪

特徴

傷跡の特徴

怪我や火傷などを負って病院で緊急措置をした後に残る、傷跡や縫合跡。部位や大きさによっては、大きなコンプレックスになってしまうことがあります。
大きさや色によって、傷跡を消す方法は様々。その方の状態に合わせて、レーザーで色をぼかす、皮膚表面を削る、皮膚を移植するなど、最適な方法を選択します。最新技術を駆使すれば、きっとあなたの悩みも解決できます。

■手術前のデザイン解説

他院で受けた豊胸手術のワキの傷跡を修正する手術のデザインを解説します。

▼手術中の動画(映像)を写真で見たい方はこちら
施術の流れを写真で解説 ※血が苦手な方はご遠慮ください

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このような方に向いています

  • 怪我や火傷の傷跡をきれいにしたい
  • 縫合跡を目立たなくしたい
  • リストカットやタバコの火傷跡を消したい
  •  

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症例のご紹介

■リストカットの傷跡をCO2レーザーでアブレージョンして面で火傷の跡のようにした症例写真
Before After(3年後)
高須幹弥医師からのコメント

20代女性の患者様で、前腕のリストカットの傷跡を消したいという御要望でした。
一度つけてしまったリストカットの傷跡を完全に消して元通りの綺麗な皮膚に戻すことはできません。
リストカットの傷跡の治療は、切除縫縮して1本の傷跡にするか、CO2レーザーアブレージョンで火傷の跡のようにするかどちらかです。
通常は切除縫縮して1本の傷跡にするほうが目立たない傷跡になるのですが、このリストカットの傷跡は傷の範囲が広く、切除縫縮することができないため、CO2レーザーアブレージョンをすることになりました。
術後は面で火傷の跡のようになり、リストカットの傷跡には見えなくなりました。

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術後の注意事項・アフターケア

■切除縫縮手術の場合
施術時間 約10~60分
術後の通院 1~2回
術後の腫れ 強い腫れは約1週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 局所麻酔
シャワー 創部がぬれなければ当日より可能

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

一生、消えないのだろう…多くの方が諦めている傷跡や縫合跡。けれども当院には、一般外科にはない修正方法と、美しく仕上げるセンスがあります。美容外科ならではの方法とこだわりで、あなたの気持ちにしっかりと応えます。

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    • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)

    ※効果には個人差があります。

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