【施術クリニック】東京、横浜、名古屋、大阪

特徴

腹リダクション(お腹のたるみ取り)の特徴

たっぷり溜め込んだ脂肪と同時に、皮膚のたるみやしわが気になる人にご検討いただきたいのが、『腹リダクション』。手術は、脂肪を皮膚ごと切除して縫い合わせるというもの。一度に大量の脂肪とさよならできるのはもちろん、たるみやしわを一緒にケアするので、ボディラインを一気に美しくすることができます。
帝王切開や子宮筋腫などでお腹に手術の傷跡がある場合は、その傷跡も同時にきれいに。妊娠線のひどい人はその皮膚を切除することで、妊娠線を取ることができます。

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この施術の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

腹リダクション(お腹のたるみ取り)

¥1,600,000 【東京、横浜、名古屋、大阪】

リスク・副作用・合併症

■施術前のデザイン解説動画

手術前のデザインについて動画で解説します。

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腹部リダクション(お腹のたるみ取り手術)のデザインについて

腹部リダクション(お腹のたるみ取り手術)は、皮膚のたるみ方、たるんでいる皮膚の量などにより、様々な手術術式があります。

それぞれの手術術式について詳しく説明させていただきます。

①へその下だけ軽度にたるんでいる場合

軽度の肥満の方や、軽度の肥満だった方に多いタイプの術式です。

へその下だけたるんで皮膚が余っており、へその上はさほどたるんでいない場合に行います。

傷跡はへその下に一本の長い傷が残るだけです。

余分な皮下脂肪がたくさん付いていれば、同時に脂肪吸引をすることがありますが、皮下脂肪はそれほど付いておらず、皮膚が余っているだけであれば、皮膚を切除するだけになります。

②へその上下がたるんでおり、皮膚が余っている場合

中等度の肥満だった方や、妊娠中にかなりお腹が大きくなった方、過食症などの摂食障害があった方に多いタイプの術式です。

へその上下に切開線がくるように、へそを含めて皮膚を切除します。

元々あるへその皮膚を残して、くりぬいて切除し、縫合線の上(頭側)の皮膚に穴を空けて、新たにへそを形成します。

へその下に一本の長い傷跡が残ります。

へその周囲にもリング状に傷跡が残りますが、この傷跡はほとんど目立ちません。

余分な皮下脂肪がたくさん付いていれば、同時に脂肪吸引をすることがありますが、皮下脂肪はそれほど付いておらず、皮膚が余っているだけであれば、皮膚を切除するだけになります。

③エプロンのように大量の皮膚が余って垂れ下がっている場合

重度の肥満だった方がダイエットして痩せた場合や、重度の過食症だった方が痩せた場合に多いタイプの術式です。

鼠径部辺りで皮膚を切開して、胸の下辺りまで皮下剥離し、皮膚を下(尾側)に引っ張った状態で、余分な皮膚を切除して、縫合します。

元々あるへその皮膚を残して、くりぬいて切除し、縫合線の上(頭側)の皮膚に穴を空けて、新たにへそを形成します。

鼠径部の辺りに一本の長い傷跡が残ります。

へその周囲にもリング状に傷跡が残りますが、この傷跡はほとんど目立ちません。

余分な皮下脂肪がたくさん付いていれば、同時に脂肪吸引をすることがありますが、皮下脂肪はそれほど付いておらず、皮膚が余っているだけであれば、皮膚を切除するだけになります。

④エプロンのように大量の皮膚が余って垂れ下がっていて、尚且つ、横にも余った皮膚が広がっている場合

超肥満だった方がダイエットして痩せた場合などに多いタイプの術式です。

鼠径部辺りで皮膚を切開して、胸の下辺りまで皮下剥離し、皮膚を下(尾側)に引っ張った状態で、余分な皮膚を、縦方向と横方向で切除して、縫合します。

元々あるへその皮膚を残して、くりぬいて切除し、縦の縫合線上に新たにへそを形成します。

鼠径部の辺りの長い横の傷跡と縦の傷跡が残ります。

余分な皮下脂肪がたくさん付いていれば、同時に脂肪吸引をすることがありますが、皮下脂肪はそれほど付いておらず、皮膚が余っているだけであれば、皮膚を切除するだけになります。

カウンセリングでは、診察させていただいた後、患者様の状態に合わせて、最適な手術術式を選択させていただきます。

  • 施術の流れを写真で解説
    ※血が苦手な方はご遠慮ください

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このような方に向いています

  • お腹の脂肪とたるみが気になる
     
  • 脂肪だけではなく帝王切開などの
    手術跡もなんとかしたい
  • 脂肪がついて、妊娠線が一層目立ってきた
  •  

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症例のご紹介

■お腹のたるみ取り手術(腹部リダクション)の症例写真
Before After(6ヶ月後)
Before After(6ヶ月後)
Before After(6ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

  • 皮下脂肪がたくさんついていますが、皮膚のたるみもたくさんあります。

  • どれくらいの量の皮膚を切除すれば良いのか、手でつまんでデザインします。

  • ヘソ周囲の余分な皮膚をデザインしました。

  • デザイン完了です。妊娠線、皮膚割れのある綺麗じゃない皮膚を中心に皮膚切除し、その周囲は脂肪吸引することになりました。

30代後半女性の患者様で、お腹の脂肪と皮膚のたるみと妊娠線、皮膚割れを改善したいというご要望で来院されました。
診察させていただいたところ、お腹回り全体にたくさん皮下脂肪がついており、へそ回りの皮膚が大量にたるんでいました。
へそ回りの余っている皮膚には妊娠線、皮膚割れがしっかりと刻まれていました。
患者様のご希望は、「お腹の脂肪をとって、皮膚のたるみをスッキリさせて、妊娠線もとりたい」というご要望でした。
それら全てを改善するにはお腹のたるみ取り手術腹部リダクションしかないため、その手術の説明をさせていただいたところ、納得され、手術をすることになりました。
全身麻酔下に、上腹部、下腹部、ウエスト、わき腹の脂肪吸引をし、へそ回りの妊娠線が刻まれている皮膚を中心に皮膚切除し、新たにへそを形成しました。
術後はお腹前面のへそ下に3/5周程度の細い1本の傷跡が残りましたが、たるみがとれてスッキリしました。
この患者様のように、お腹の脂肪がついているだけではなく、皮膚が大量にたるんでおり、妊娠線や皮膚割れもある場合、脂肪吸引だけをすると、脂肪の量は減りますが、皮膚は余計にたるんでしまい、妊娠線や皮膚割れを改善させることもできません。
全てを改善するには腹部リダクション手術しかありませんが、必ず傷跡は残るし、年月が経っても傷跡が完全に消えることはありません。
傷跡が残っても良いので、たるみや妊娠線、皮膚割れをとってスッキリさせたいという人にご検討いただきたい手術です。

この症例写真の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

腹リダクション(お腹のたるみ取り)

¥1,600,000 【東京、横浜、名古屋、大阪】

リスク・副作用・合併症

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術後の注意事項・アフターケア

施術時間 約2時間
術後の通院 1~3回程度
術後の腫れ 強い腫れは2週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 程度によります
入院の必要性 程度によります
麻酔 局所麻酔もしくは全身麻酔

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リスク・副作用・合併症について

■手術後に処方する抗生剤や痛み止めなどの内服薬のアレルギーの可能性について

高須クリニックでは、手術後に、抗生剤や痛み止めなどの内服薬を処方させていただいています。

非常に稀にですが、これらの内服薬を飲むとアレルギーを起こす方がいらっしゃいます。

もし、これらの内服薬を飲んだ後に、発疹(薬疹)、顔面浮腫(顔が強く腫れて浮腫んだ状態になります)喘息様症状、呼吸困難などの症状が現れたら、それらの薬の内服は中止していただく必要があります。

そのことは手術後に患者様にお伝えするようにしているのですが、時々、患者の自己判断で、アレルギー症状が出ても、「薬を飲まないと不安だから」という理由で内服を継続されてしまう方がいらっしゃいます。

その場合、非常に危険なので、アレルギー症状が出た場合は、必ず処方された薬を中断してください。

以下に処方する薬について詳しく説明させていただきます。

〈痛み止めについて〉

痛み止めに関しては、ロキソプロフェンNaの内服薬(ロキソプロフェン錠)やボルタレン座薬を処方することが多いですが、アスピリン喘息の方や、過去にNSAIDsでアレルギーが出たことのある方が、ロキソプロフェン錠やボルタレン座薬を使用すると、喘息症状やアレルギー症状が出る可能性があります。

そのため、そのような方には、ロキソプロフェン錠やボルタレン座薬は処方せず、代わりにカロナール錠(アセトアミノフェン)を処方させていただくことがあります。

カロナール錠は、15歳未満の患者様で手術後に痛み止めが必要な場合に、担当の医師の裁量でお出しさせていただくこともあります(インフルエンザ脳症、ライ症候群予防のため)。

カロナール錠(アセトアミノフェン)は、ロキソプロフェンやボルタレンなどのNSAIDsとは異なる種類の非ピリン系の内服薬です。

ロキソプロフェンよりも穏やかな作用であり、炎症を抑える作用が弱く、鎮痛作用、解熱作用も比較的弱いですが、NSAIDsでアレルギー症状が出る人に対しては、比較的安全性が高いです。

〈抗生剤について〉

高須クリニックでは、術後の抗生剤に、フロモックスなどのセフェム系抗生剤、アモキシシリン、アモペニキシンなどのペニシリン系抗生剤を投与することが多いです。

これらの薬でアレルギーがでたことがある人は、テトラサイクリン系のミノマイシン、ミノトーワなどに替えることがあります。

このように、過去に抗生剤で薬疹や粘膜浮腫、顔面浮腫などのアレルギー症状がでたことがある人は、抗生剤の種類を替えて処方することができますが、何の薬でアレルギーが出たかわからない人や、薬を替えても抗生剤を飲みたくない人は、無理して飲む必要はないので、その場合は抗生剤は処方致しません。

〈何故、手術後に抗生剤を飲まなくても大丈夫なのか?〉

高須クリニックでは、昔から、手術後に抗生剤(抗生物質)の内服薬(飲み薬)を処方しています。

二重まぶた埋没法、切開法、目頭切開などの目元の手術、シリコンプロテーゼ、小鼻縮小などの鼻の手術、顎のシリコンプロテーゼ、フェイスリフト、豊胸手術など、ほとんどの手術で術後に3~5日間程度抗生剤を処方しています。

手術中、手術後に抗生剤を投与するのは、「術中感染、術後感染の予防投与」といい、術後に創部に感染症が起こらないようにするためのものとされ、日本では昔から様々な手術で投与されてきました。

外科、心臓外科、整形外科、形成外科、耳鼻科などの科でも、手術後に抗生剤の点滴を何日間もしたり、内服薬の投与もすることが多いです。

昔からこれだけ色々な科で、手術後にたくさんの抗生剤が投与されていると、

「手術後の感染症を予防するための抗生剤投与は重要なことなんだなあ」

と思う人が多いと思いますが、実際には、美容外科や形成外科の手術に関して、「手術後に抗生剤を投与すると感染症が予防できる」というエビデンスはありません。

要するに、「手術後に抗生剤を投与すると、手術後に抗生剤を投与しなかった場合に比べて、感染症の発生率に有意差があった」という明らかなデータはないということです。

では何故、日本では昔からこんなにもたくさん手術後に抗生剤が投与されていたかというと、それは健康保険の仕組みと、病院と製薬会社のしがらみによるからです。

健康保険で診察、治療する場合、一部の例外を除くと、治療をすればするだけ保険点数は加算され、病院の収益になります。

患者さんが軽い風邪で来院されても、解熱剤、咳止め、去痰剤、抗生剤などの薬をたくさん処方することによって利益をあげます。

本来、ウィルス性の風邪に抗生剤は無効なのですが、「細菌の二次感染の予防のための予防投与」という建前で処方します。

手術をした後も、「術後感染の予防」という建前で、抗生剤の点滴や内服薬の投与を長期間行い、保険点数を増やし、利益をあげます。

しかし、必要のない薬であっても、医学的知識の乏しい患者様にとっては、どの薬が必要でどの薬が必要でないなんてことはわからないし、医者が必要と言えば必要なんだと思ってしまいます

現在、世界では、術後に抗生剤を投与することによって感染症を予防できるというエビデンスがないことから、「抗生剤を投与する場合は手術から24時間以内が望ましい」という指針がメジャーであり、整形外科の人工関節の手術や心臓外科の手術などの感染ハイリスクの手術でのみ24時間以内までに抗生剤を投与し、それ以降は投与しないのが主流です。

〈抗生剤には様々な副作用、リスクがある〉

保険診療で、医者が患者様に抗生剤を必要以上にたくさん処方しても、患者様は医学の知識が乏しいため、何も文句は言いません。

中には、「たくさん薬を出してくれた。医者に大切にされてるのでありがたい」と喜んでしまう患者様もいらっしゃいます。

むしろ、軽い風邪で受診した患者様に対して医者が、「解熱剤も抗生剤も必要ないのでお出ししません」「水分をしっかり摂ってお家で安静にしてるだけで治りますよ」と言って、診察だけして何も薬を出さないと、「あそこの医者は何も薬を出してくれなかった!」と怒ってしまう患者様もいらっしゃいます

しかし、抗生剤には様々なリスク、副作用があります。

どんな抗生剤でも、体質によっては必ずアレルギーがでる可能性があり、全身に薬疹がでたり、口の中や気道の粘膜が腫れて、呼吸困難になったり、アナフィラキシーショックで死亡する可能性もあります。

抗生剤の内服をすることにより、胃の粘膜が荒れて、胃炎になることもあります。

抗生剤によって、腸の中の腸内細菌が死んでしまい、悪玉菌が増えることにより、お腹の調子が悪くなって、下痢をしたり、便秘になることがあります。

抗生剤によって、皮膚の常在菌が死んでしまい、代わりに他の微生物が増えることにより肌が荒れたり、ニキビができたり、真菌症になって、カンジダ症やインキンタムシになることもあります。

抗生剤を長期間投与し続けることにより、身体の中で抗生剤の効かない耐性菌が増えてしまい、将来、何らかの感染症を起こし、本当に抗生剤治療が必要になったときに、抗生剤が効かない身体になっていることもあります。

健康保険で必要のない抗生剤を投与しても、患者様にとっては百害あって一利なしであり、得をするのは病院と製薬会社だけです

とはいえ、日本には薬神話というものがあり、患者様が病院に行けば、医者が薬を出してくれるのが習慣であり、薬を出さないで正しいことをする医者が少数派になってしまうのが現状です。

医者や看護師などの医療従事者達も、常に勉強して新しい知識を頭に入れ、何が正しくて何が間違っているか理屈でものを考える頭の人は、必要でない抗生剤を処方しないことを理解しますが、理屈でものを考えないで、昔から習慣的にやっていることや周りの人達がやっていることが正しいとだけ考えている頭の人は、未だに術後の抗生剤投与は絶対に必要だと考えています。

もし、美容整形手術の術後の抗生剤を処方しないと、患者様によっては、

なんでここのクリニックでは術後に抗生剤を出してくれないのですか!?

○○クリニックで手術したときは術後に抗生剤を出してくれたのに、なんでここのクリニックでは出してくれないのですか!?

術後に抗生剤も出さないなんて、酷い扱いですね!

と、怒ってしまう患者も多くいらっしゃると思います。

そのため、高須クリニックでは術後に最低限の抗生剤を処方しておりますが、もしも抗生剤を飲むことを望まない患者様がいらっしゃれば、医師にお伝えください

■仕上がりにわずかな左右差が生じる可能性について

腹部リダクションのリスク、副作用に、仕上がりにわずかな左右差が生じる可能性というものがあります。

そもそも、人間の身体は左右非対称にできています。

お腹周りも、必ず多少の非対称はあります。

皮膚の厚み、皮膚のたるみ具合、脂肪のつき具合、筋肉のつき具合、ボリュームなど、必ず左右非対称があり、それらにより、元の身体は非対称になっています。

そのため、仮に、完璧に左右対称にデザインし、完璧に左右対称の手術を行ったとしても、元の土台の非対称があるため、必ずわずかな非対称は生じてしまうことになります。

また、手術というのはあくまで、生身の人間の体を生身の人間の手で扱う行為です。

コンピューターで絵を描くように、完璧に左右対称に仕上げることは現実的、物理的に不可能です。

我々高須クリニックのドクターは、なるべく左右差が出ないようには最大限の努力はさせていただきますが、上記の理由から、必ずわずかな非対称は生じることになり、コンピューターグラフィックスのような完全なシンメトリーにすることは不可能です。

■傷跡が肥厚性瘢痕やケロイドになる可能性について

腹部リダクション(お腹のたるみ取り手術)のリスク、副作用に、傷跡が肥厚性瘢痕やケロイドになる可能性というものがあります。

腹部リダクションは、お腹の余分な皮膚や皮下脂肪を切除して縫合します。

へその周囲やへその下などに傷跡が残ります。

手術をして3~6ヶ月くらいの間は傷跡が赤くなったり、盛り上がったりして、多少目立つことがあり、その傷の状態のことを肥厚性瘢痕といいます。

へその周囲やお腹の傷跡は、個人差がありますが、通常、手術後3ヶ月くらいがピークで肥厚性瘢痕になり、赤みや盛り上がりが生じることが多く(これも個人差があり、体質によってはほとんど肥厚性瘢痕にならない人もいます)、その後は3ヶ月から1年くらいかけて赤みや盛り上がりが引いていき、白く平らな目立たない傷跡になっていきます。

ただし、稀に、肥厚性瘢痕の赤みや盛り上がりが引くのにもっと時間のかかる体質の人もいらっしゃいます。

また、ケロイド体質の人は、肥厚性瘢痕よりも盛り上がるケロイドになることもあります。

肥厚性瘢痕の赤みや盛り上がりがなかなか引かない場合やケロイドになった場合は、傷跡の盛り上がりを早く引かせるステロイドホルモンを傷跡に直接注射する治療などをさせていただくことがあります。

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

太ってはいなくても、年齢とともにおなかの皮膚はたるんできます。特に妊娠・出産、ダイエットを繰り返した方は、どんなにシェイプアップに励んでも、なかなか引き締めるのは難しいもの。腹リダクションなら、若い頃のすっきりとしたウエストラインが手に入ります。

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    • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)

    ※効果には個人差があります。

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